カテゴリー: 子育て

  • 私の子育ての後悔

    私の子育ての後悔

    私には、子育てにおいて
    今でも後悔していることがあります。

    とてもとても後悔しています。

    子育ての後悔


    私には現在高校1年生の息子と
    小学6年生の娘がいますが

    息子がまだ3歳ぐらいの時の話です。

    ある時私は
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くん、かわいいね。 [/chat]
    と言って息子にハグしようとしました。

    それをたまたま見ていた母に

    男の子には
    あんまりベタベタしない方がいいわよ。

    と言われたことがありました。

    私はその時

    「そうか。男の子には
    あんまりベタベタしない方がいいのか…。」

    そう思ってしまいました。

    バカにされたような
    気がしたのかもしれません。

    その意見を
    うのみにしてしまいました・・・。

    それから私は
    まさかまさか、

    息子にハグをしなくなってしまったのです!

    あ~~~~~~~~!!
    なんて、バカだったの!!

    今でも本当にそう思います。

    後悔の一つです・・・(涙)

    子育ての後悔 自分軸のない私


    なぜ私は
    母の意見を信じてしまったのでしょうか。

    それは、私に
    自分軸」というものが
    なかったからなのです。

    私は中学生の時から

    10年以上対人恐怖症で苦しんだほど
    自己肯定感が低すぎたのですが

    結婚して子どもが生まれたころには
    対人恐怖症が治ったと思っていました。

    でも実は、その時はまだ
    「自分」というものを
    取り戻せていなかったのです。

    私はその時

    母からの“精神的な自立”が
    うまくできていなかったのです。

    精神的に
    支配」されたままだったのです。

    ですから、母の意見を
    そのまま取り入れてしまったのです。

    何の疑問も感じずに・・・。

    それは、子どもが
    お母さんに嫌われたくない。」と思って

    何でもお母さんの言うとおり

    何でも指示されるまま

    になってしまう状況と
    同じ状態だったのです。

    大人になって
    自分の子どもが生まれたにも関わらず

    その時の私はまだ
    自立できずにいたのです。

    子育ての後悔 母からの精神的自立


    それからいろいろなことを経験し
    子育てを学んでいく中で

    私はようやく母から
    精神的に自立することになりました。

    その時からようやく
    遅くはなりましたが

    息子が小学校の途中ぐらいから
    ハグができるようになりました。

    「男の子にはベタベタしない方がいい」
    なんてことは、絶対にありません。

    むしろしっかりハグをして満たされると
    自立できるようになります。

    子育ての後悔 ハグをしましょう!


    ハグは、親からの愛が
    とっても伝わる行動です。

    子どもとハグをたくさんすると
    子どもの自己肯定感が高くなります。

    なぜなら
    子どもはお母さんから
    愛されているということを
    感じることができるからです。

    ハグには、こんな効果があります。

    • 親の存在に安心感を抱き、自分で考えて行動できる子になる。
    • オキシトシンの分泌によりストレスに強い子どもになる。
    • 自己肯定感が高まり思いやりのある子に育つ。
    • ベータエンドルフィンの働きで脳がポジティブになり能力が高まる。

    本当に、良いことばかりですね!

    男の子でも女の子でも
    子どもにはたくさんハグをしてあげましょう!

    たくさんたくさんしてあげましょう。

    子育ての後悔 子どもとハグをすると・・・


    娘には最初からずっとハグをしていました。

    今でも娘はオープンマインドです。

    お友達とハグもしますし
    すぐに友達と仲良くなれます。

    自然体です。

    息子は
    ハグをするようになったこともあり
    自己肯定感は高くなっていきました。

    息子は小さいころから人見知りがひどく
    お友達も少ないように見えましたが

    それらがマイナスではなくなっていきました。

    自分で自分のことを
    信頼できるようになっていきました。

    自分にはできる
    という思いを持てるようになったようです。

    部活でも勉強でも
    本番に一番いい力を
    発揮できるようになったので

    それがわかります。

    普段でもなぜかわからないけれど
    自然と人に好かれ人が寄ってくる

    というおだやかで優しい人になりました。

    人見知りで偏屈で
    あまり笑顔のない赤ちゃんでしたが

    こんな風に育つんだな
    と実感しています。

    子育ての後悔 遅すぎることなんてない


    ですから
    「遅すぎる」ことなんて一つもありませんよ!

    安心してください。

    私は途中まで間違った思い込みで
    息子にハグをしてあげられませんでしたが

    それからハグをするように変えました。

    子どもたちはすごい可能性を持っています。

    私たちが思うよりも
    私たちの変化に対して柔軟に変わっていきます。

    私の子育ての後悔の分まで
    みなさんは子どもにたくさん
    ハグをしてあげてくださいね!

    そして
    あなた自身の子育ての軸を
    作ってみてください。

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
    自分に自信がない・・・
    子どもに自信がなさそう・・・

    というママたちに

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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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    どうやったら
    幸せな子育てができるのか

    どうやったら
    子どもの自己肯定感を
    上げられるのか

    どうやったら
    自分の自己肯定感を
    上げられるのか

    ということをお伝えしていきます。

    いい子育てがしたい

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  • 子どもが泣くのは、悪いこと?豊かな感情を!

    子どもが泣くのは、悪いこと?豊かな感情を!

    あなたのお子さんは、感情が豊かですか?
    泣いたり、怒ったり、笑ったり、喜んだり。

    もともと、子どもは私たち大人よりも、
    感情表現が豊かですね!

    感情って、何のためにあるのでしょうか。

    私たち大人は、感情をそのまま出すことが
    悪いことのような気がして、
    抑えてきたかもしれませんが、
    それで良いのでしょうか・・・。

    感情豊かではない原因


    もしもあなたが感情をうまく出せないなら、

    育ってきた環境が原因かもしれません。
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことぐらいで、泣かないの! [/chat]
    と怒られたのかもしれません。

    怒りをぶつけると、
    さらに怒りで返されたのかもしれません。

    そうして、自分の感情を
    押し込めるようになってしまったのかもしれませんね。
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こんなことぐらいで怒るなんて、悪いこと。 [/chat]
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こんなことぐらいで悲しんじゃいけない。 [/chat]
    と思ってきてしまったのです。

    そうしてあなたは、
    感情をうまく出せなくなってしまったのかもしれません。

    豊かな感情は、それと同じものを引き寄せる?


    私たちには「心」があり、
    心で、いろんな感情を感じます。

    楽しい、幸せ、うれしい、
    悲しい、さみしい、怒り、などなど。

    感情、そして「心」は、
    私たちが人間であることの「証」です。

    感情は私たちに様々なものをもたらします。

    「引き寄せの法則」では、
    私たちが出す「感情」つまり波動と
    同じものが引き寄せられるという法則があります。

    でもそれならば、先ほどのような
    悲しい気持ちを感じてはいけないのでしょうか。

    怒りを感じてはいけないのでしょうか。

    恐れや嫉妬や憎しみは、感じてはいけないのでしょうか。

    どんな感情も感じていい


    本当は、そんなことはありません。

    あなたは、どんな感情も感じていいのです。
    ポジティブなものも、ネガティブなものも。

    ただ、大切なことがあります。

    感情はポジティブなものもネガティブなものも
    その場で感じて終わりにする」ということです。

    ポジティブな感情がよくて、
    ネガティブな感情は悪いものだ、
    なんて思わなくてもいいのです。

    問題が起こるのは、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ネガティブな感情を感じるとイヤなことが起こる [/chat]
    と誤解して、その感情を無視してしまった時です。

    感情を感じないでいると、
    あなたの中にその感情が溜まっていき、
    ひどい場合は病気になってしまうこともあります。

    あなたも、溜まっていた感情が、
    怒りとなって爆発する経験をしたことがあるかもしれません。

    感情は、その場で感じて終わりにする


    感情を感じるとは、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あ、今、私は怒っているな [/chat]
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]いやな気分だな [/chat]
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]悲しいな [/chat]
    と感情を受け止めるのです。

    そうして、その場で終わりにするのです。
    いつまでもその感情を引きずらないことです。

    いつまでも、いやな気持ちを引きずらない。
    いつまでも、落ち込み続けない。
    それが大切です。

    感情豊かな子ども


    ですから、感情を豊かに出す子どもは、
    良いのです。

    感情をその場で出し、発散することで、
    ため込まないからです。

    感情の激しい子どもは、
    案外少ししたら、
    ころっと機嫌よくなっていたりするものですね。

    私の娘は、とても感情が激しい子どもです。
    小さい頃は、地団駄を踏んで泣いて怒っていました。

    そして、30分ぐらいも激しく泣き続けることがよくありました。

    1年生になったばかりの頃は、それが毎日でした。
    少しのことで、激しく泣くのです。

    確かに、地団駄を踏んで
    30分も泣き続けるのが毎日だと、
    近くで聞いている私たちは、精神的にきつくなります。

    でも、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]泣くのはやめなさい! [/chat]
    と怒っても、良い結果にはなりません。

    なぜなら娘は、
    慣れない小学校での生活のストレスを、
    家で無意識に発散させていたからです。

    それなのに、私たち母親が、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]いい加減にしなさい!泣くのはやめなさい!! [/chat]
    と言うと、子どもは
    泣くのは悪いことだと思ってしまいます。

    特に、6歳ぐらいまでの子どもは、
    物事に対して、批判的に選択することができず、
    全てをスポンジのように受け入れてしまいます。

    特に、母親からの言葉や態度は、
    そのまま受け入れてしまうのです。

    ですから、あまりに毎回
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]泣くのはやめなさい! [/chat]
    と怒られていたら、

    泣くのは悪いことだ、感情を出すのは悪いことだ、
    という信念が作られてしまいます。

    その「信念」は、
    大人になってからもずっと心の奥に根づき、
    大人になってから、感情を出せない人になってしまいます。

    ですから私たちは、
    子どもが感情を出すことを、
    制限しないようにしましょう。

    泣くのもいい。怒るのもいい。
    笑うのも、嬉しくて飛び跳ねるのも。

    子どものどんな感情もOKしてあげましょう。


    娘は、そのような激しい感情も出しますが、
    泣いても怒っても、引きずりません。

    基本は明るくて積極的、
    やる気や自信に満ちています。

    ですから、
    泣いても怒ってもいいのです。

    子どもの感情を、そのままOKしてあげましょう。

    泣いて怒って笑って拗ねて、
    嬉しくて飛び跳ねて。

    そんな感情豊かな人は、周りからも魅力的に見えます。

    そして、たくさんの幸せを引き寄せるのです。

     

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    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
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    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
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    そんな思いにずっと苦しんできました。

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    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
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    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
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  • 楽しい子育てのコツ ママがおしゃれをすることが子どものためになる!

    楽しい子育てのコツ ママがおしゃれをすることが子どものためになる!

    あなたは、おしゃれが好きですか?

    • 服を買うのが好き。
    • 毎日着る服を選ぶのが好き。
    • お化粧するのが好き。
    • アクセサリーをつけるのが好き。
    • 靴やバックなどのコーディネートを考えるのが好き。

    など、いろいろあるかもしれません。

    それとも、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]おしゃれなんて、
    子どももいるし、こんな歳だし、もういいわよ。 [/chat]
    と思っていますか?

    もしもあなたがそんな風に思っているのなら、
    とてももったいないです!!

    これを読んだあなたは、
    さっそくおしゃれを始めてください。

    ママがおしゃれをすることが、
    子どもにとってどんないいことがあるのでしょうか。

    楽しい子育てのコツ おしゃれの良い影響①子どもの友達に褒められる


    授業参観や習い事の送り迎えの時、
    お友達が遊びに来た時など、
    子どもの友達と会うことも多いですね。

    そんな時に、あなたが自分に似合う服を着て、
    輝いていたら、お友達は即座にチェックします。

    子どもたちはけっこう見ているからです。
    そして、
    [chat face=”091382.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇ちゃんのお母さん、センスいいね♡ [/chat]
    と子どもは言われます。

    子どもはお母さんをほめられたのが嬉しくて
    私たちに報告してくれるのです。

    これの何がいいかというと、
    子どもはお母さんのことがますます大好きになります。
    誇らしい気持ちになるのですね。

    女の子なら、自分もそのようにおしゃれをしよう、
    と思うようになります。

    男の子なら、ますますお母さんのことが大好きになり、
    お手伝いなど、頼むとなんでもしてくれるようになります。

    楽しい子育てのコツ おしゃれの良い影響②お母さんがウキウキと幸せでいるので子どもたちも幸せになる


    お母さんが幸せでいることは、子育ての基本です。

    [chat face=”1270143.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]子どもが幸せになるためには、どうしたらいいかな・・・[/chat]
    と思うよりもまず、自分が幸せでいることが大切です。

    私たちが幸せでいると、
    子どもは幸せになります。
    むやみに子どもに怒ることも減りますね。

    楽しい子育てのコツ おしゃれの良い影響③私たちが一人の人間として輝いて生きている姿をお手本として見せられる


    もしもあなたが、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]もう私は子どももいるし、これからの主役は子どもたち!おしゃれなんて意味がない! [/chat]
    と思っていたら、これほどもったいないことはありません。
    あなたは、「〇〇ちゃんのお母さん」
    というだけではなく、

    あなたの人生の主役は、
    死ぬまで自分自身なのです。

    そして、何歳からだって、
    もっと輝いて生きられるのです。

    それなのに、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]もう、どんな服装でもいいや。お化粧なんてしなくていいや。 [/chat]
    と思っているのは、もったいないことなんです。

    あなたがおしゃれをして輝くことで、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私はもう、子育てだけだわ。 [/chat]
    という意識から、抜けることができます。

    おしゃれをすることの私たちへの良い効果


    それから、私たち自身にも、良いことばかりです。
    試しに、おしゃれをしてみてください。
    ほめられますよ!
    そして、世界が変わります。

    出かける前に、玄関の前の鏡を見て、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日も私、かわいい♡ [/chat]
    と言ってみてください。

    あなたの人生、あなたが主役に戻ることができます。

    幸せオーラでますます幸せを引き寄せます。

    私は、センスがすごくいいというわけではありませんが、
    アクセサリーをつけたり、スカートをはいてみたり、
    自分が喜ぶ服装をして出かけるようにしています。

    そうすると、子どもの友達にほめられることがあります。

    出かける前に、鏡を見て
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日もお母さん、かわいいよね♡ [/chat]
    と息子に言うと、
    [chat face=”407048.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そうですね。 [/chat]
    と返事をしてもらえます。

    自己満足でいいのです。
    私たちの気分が大切なのです。

    楽しい子育てのコツで、幸せな毎日を


    私たちが輝くと、子どもたちも輝きます。

    なぜなら、子どもたちは、
    お母さんの幸せを心から望んでいるからです。

    お母さんが幸せだと、
    子どもたちも幸せを感じます。

    私たちママは、
    毎日とっても忙しいですが、
    自分を喜ばせることをしていきましょうね!!

    それは、「おしゃれ」もそうですし、
    自分の時間を作る」ということなども
    大切です。
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]忙しすぎて、自分の時間なんてありません! [/chat]
    という方もいるかもしれませんが、

    そこをあえて10分でも15分でもいいので、
    ゆっくりコーヒーを飲む、などの
    時間を作ってください。

    「子どもの幸せ」を願うなら、
    ぜひ「ママの幸せ」も
    考えましょうね!

    とっても重要ですよ!

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
    自分に自信がない・・・
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    というママたちに

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    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

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    私はどうしても

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    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
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    どんなにがんばっても
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    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
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    そして、あなたがもしも今

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    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

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    学校教育において

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    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
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    そのような思いが私の中からふつふつと
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  • きょうだいの子育てで大切なこと8つ

    きょうだいの子育てで大切なこと8つ

    あなたのお子さんは、きょうだい仲良しでしょうか?

    とっても仲良しのきょうだいもいれば、
    いつもけんかばかりしているきょうだいもいるでしょう。

    実は、きょうだいがけんかばかりしているからといって、
    悪いわけでもないのです。

    大切なことは、
    けんかをしているかどうかではなくて、
    お互いにとって、良い影響を与え合うことです。

    私たちが気を付けるべきことは、
    どちらかの子どもに、
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]わたしはきょうだいよりも愛されていない。 [/chat]
    と感じさせないようにすることです。

    その思いを持たなければ、
    けんかをたくさんしていても、大丈夫なんです!

    ここでは、素敵なきょうだい関係になるための
    親の接し方を8つお伝えしていきます。

    きょうだい子育てで大切なこと①子どもの良さを信じる


    子どもの良さを信じることは、
    親としての基本にしたい態度です。

    どういうことかというと、
    子どもには、それぞれその子だけの
    良いところをたくさんたくさん持っている、
    と私たちが信じることです。

    信頼を基本とします。

    そうすると、子どもたちが少しぐらいけんかしたり、
    少しぐらい意地悪を言ってしまったりしても、

    直さなきゃ!直さなきゃ!

    と思わずにすむからです。

    私たちが信頼を基本としているだけで、
    子どもには安心感が伝わります。

    きょうだい子育てで大切なこと②みんなで過ごす時間と1対1の時間のメリハリをつける


    子ども同士で遊ぶ時間や、
    家族みんなで楽しく過ごす時間も大切ですが、

    私たち母親とそれぞれの子どもの1対1の時間は、
    子どもにとって、想像以上に大切です。

    なぜかというと、
    [chat face=”1588130.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]お母さんは、私のことを大切だと思ってるんだな。 [/chat]
    ということが実感できるからです。

    お母さんを独り占めできることは、
    子どもにとって、特別なことで、
    心がとっても満たされるのです。

    きょうだい子育てで大切なこと③比べない


    きょうだいを比べないことは、
    本当に気をつけたいことですね。

    比べてしまうと、
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] ぼくは兄弟よりも劣っている。 [/chat]
    という劣等感を抱くことになってしまいます。

    自分を信じることが難しくなってしまいます。

    さらに、
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私はきょうだいより愛されていないんだ。 [/chat]
    という思いは、とてもやっかいです。

    自己肯定感がとても低くなってしまい、
    生きづらくなってしまいます。

    ですから、比べないこと、
    気をつけましょうね!

    きょうだい子育てで大切なこと④子どものすべての感情を受け入れること


    すべての感情を受け入れるとは、
    マイナス感情もです。

    例えば、こんな感情です。

    上の子が、下の子に対して、
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇ちゃんなんて、いなくなってほしい [/chat]
    と言ったとします。

    その言葉をきくと、私たち親は、
    とても悲しい思いになります。

    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]なんてこと言うの!! [/chat]
    と思うかもしれません。

    でも、上の子は、なぜそう思うのでしょうか。

    下の子が生まれて、お母さんの愛情が、
    下の子ばかりに行っているように
    思ってしまっているのです。

    もっと愛してほしいのですね。

    さみしいのです。

    その感情に対して、私たちが、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] そんなこと言っちゃダメ!! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]どうしてそんなこと言うの!! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]お母さんショックだわ。 [/chat]
    なんて言うと、
    子どもはどう思うでしょうか。
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]やっぱり私なんて、愛されていないんだ。 [/chat]
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]やっぱり妹の方がかわいいんだ。 [/chat]
    と思ってしまいます。

    ですから、「いなくなってほしい」
    などのマイナス感情も、
    まずは受け入れてあげましょう。
    [chat face=”1919759-cutout.png” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]そっか、いなくなってほしいと思っちゃうんだね。さみしかったの?お母さんは、〇〇ちゃんが大好きなんだよ。あんまりかまってあげられなくて、ごめんね。[/chat]
    と言ってあげれば、子どもは満たされていきます。

    心が満たされると、次第に
    「いなくなってほしい」なんて
    言わなくなっていきます。

    マイナス感情もダメなもの、ではなく、
    受け入れてあげましょう。

    きょうだい子育てで大切なこと⑤兄弟の温かさと絆に気づく


    私たちは、いつもいつもけんかをしている
    子どもたちを見て、

    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]いいかげんにして!! [/chat]
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]仲良くなれないのかしら? [/chat]
    と心配になるかもしれません。

    でも、けんかばかりに見えていても、
    実は助け合っていたり、仲良くしていたり、
    という瞬間はたくさんあるものです。

    私たちの見る目を変えてみましょう。
    案外心配なかったりします。

    きょうだい子育てで大切なこと⑥みんなの話を平等にきく


    みんなの話しを平等にきくことは、
    普段の会話の中でもそうですが、
    けんかをした時の訴えなどでも、
    意識しましょう。

    下の子が泣くと、ついつい私たちは
    上の子を叱ってしまいがちですが、
    きちんと上の子の話もきいているでしょうか?

    しっかり話をきいてみると、
    上の子の言い分も、もっともだな
    という場合がほとんどです。

    上の子も下の子も、
    みんなの話をできるだけ平等にきく、
    ということを、私たちは心がけましょう。

    きょうだい子育てで大切なこと⑦自分たちで解決できる場を与える


    けんかをした時や、何かを決めるとき、
    私たちは、すぐにけんかを仲裁したり、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]じゃんけんで決めなさい! [/chat]
    なんて、言ってしまっていませんか?

    それは、実はとてももったいないことです。

    なぜなら、本当は、子ども同士で解決したり、
    ルールを作ったりできるからです。

    よりよい方法を考え、兄弟間で交渉し、
    ルールを作っていく、
    そのような過程も学ぶことができます。

    でも、親が何でも介入してしまうと、
    そのような学びが失われてしまいます。

    けんかなども、あまり介入しない方がいいのです。

    子どもが、
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]大人に解決してもらえばいい [/chat]
    と思わないためにも、

    私たちは、できるだけ子どもに
    解決させるようにしていきましょう。

    きょうだい子育てで大切なこと⑧必要な時には、ためらわずに介入する


    7つ目の、できるだけ子どもに解決させる
    という原則はありますが、

    必要な時には介入しなければいけません。

    危険な行為をしている時や、
    あきらかに陰湿ないじめのような場合です。

    危険な行為をしている時にはすぐにやめさせて、
    その後子どもとしっかり話し合いましょう。

    そのような危険な行為をすると、どうなるのか、
    なぜそのようなことをしてしまったのか、

    ということを話し合います。

    そして、

    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あなたはなんてひどいの![/chat]
    というような、子どもを主語にして
    責める言い方ではなく、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私はとても悲しい思いになったわ。 [/chat]
    というように、できるだけ
    私を主語にした伝え方をしましょう。

    必要であれば、けんかをする時の
    ルールを作るといいですね。

    命の危険があるようなことは絶対にしない、
    首から上は狙わない、などです。

    きょうだいが良い影響を与え合うために


    以上、8つの方法を見てきました。
    兄弟で、けんかをしても、大丈夫なんです!

    私たち親が、一人一人を大切にして、
    一人一人の良さを認め、
    一人一人に愛を伝えていれば、
    兄弟は、お互いにとても良い影響を与え合います。

    それは、けんかの多い少ないではありません。
    けんかからも、たくさんの学びがあるのです。
    マイナス感情からも、成長につなげることができます。

    私たち親は、子どもを信頼し、
    自分も信頼し、幸せになっていきましょう。

    あなたとお子さんの幸せを応援しています。

     

    現在、

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  • 子どもにイライラして怒ってしまっても、こうすると大丈夫!子育ての6つの方法

    子どもにイライラして怒ってしまっても、こうすると大丈夫!子育ての6つの方法

    毎日子育てをしている中で、一番の悩みは、
    イライラして怒ってしまうこと
    ではないでしょうか。

    私たちだって、
    怒りたくて怒っているわけではありません。

    理不尽な怒り方をしてしまって、
    いつもいつも後から後悔をするのです。
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]なんであんなこと言っちゃったんだろう。 [/chat]
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]自分って、ほんとにダメな親だな。未熟すぎる・・・。 [/chat]
    と反省するのです。

    でも、いざ子どもを前にすると、
    どうしても怒ってしまうのです。

    私自身も、特に上の息子が小さい時には、
    たくさん怒ってしまって、
    たくさん自分を責めて、また繰り返す・・・
    という毎日でした。

    ですが、今ならば、
    もっと良い方法をその時のわたしにも
    提案してあげたいのです。

    だって、私たち母親だって、未熟です。
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あんまり自分を責めないで。 [/chat]
    と言いたいのです。

    そして、私たちママだって、
    子どもといっしょに成長します。

    完璧なんかではありません。

    でも、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]だから怒っても仕方ないでしょ~! [/chat]
    というのではなく、

    少しずつ私たちも成長していく
    ということが必要だと思うのです。

    そうすることが、私たち親も成長することになり、
    子どもにもプラスになり、
    子育てが親子にとって、
    本当にすばらしいものになるからです。

    ここでは、
    そのようなイライラして怒ってしまった時に、
    私たちはどのようにすればいいのかということを、
    6つお話しします。

    子どもに怒ってしまった時の対処法①時間をとる


    私たちのイライラに一度火がついてしまったら、
    すぐに消すことは難しいです。

    ですから、
    自分がイライラしていることに気がついたら、
    一度その場を離れましょう。

    わざわざその場にいてはいけません。
    まずは、離れましょう。

    そうすることが、
    自分と子どものためです。

    子どもに怒ってしまった時の対処法②謝る


    私たちは、怒ってしまったことばかりに
    フォーカスしてしまって、自分を責めてしまいます。

    でも、誰にでも失敗や過ちはあるのです。
    完璧な人はいません。

    失敗をして、それを次につなげるには、
    きちんと謝ることです。

    失敗が悪いわけではないのです。
    失敗を受け入れるのです。

    子どもに謝ることは、とても良い効果があります。

    自分が間違えてしまった時には、
    きちんと謝るのだ、という姿を
    お手本として見せることができるのです。

    子どもは、私たち大人よりも、
    よっぽど心が広いですよ。

    私たちが謝ると、すぐに許してくれます。

    私も、何度も子どもの広い心に助けられました。

    それどころか、
    [chat face=”091382.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]怒らせてしまってごめんね。 [/chat]
    といつも言ってくれました。

    いい子すぎる・・・(涙)

    子どもに怒ってしまった時の対処法③もう一度子どもと絆を深める


    子どもは、お母さんが反省して、
    自分を責めることを望んでいるわけではありません。

    子どもは、すでにお母さんが大好きなんですから。

    反省するよりも、
    お母さんに愛してほしいのです。

    私たちは、自分を責めるよりも、
    子どもをたくさん愛してあげましょう。

    • 抱きしめてあげたり、
    • いっしょに遊んだり、
    • 本を読んであげたり、
    • いっしょにゲームをしたり、
    • 大好きだよと言ってあげたり。

    そんなことの方が、
    お母さんが自分を責めて暗くなってしまうよりも、
    100倍、1000倍、もっともっと大切なことです。

    子どもに怒ってしまった時の対処法④自分を許す


    私たちは、あまりにも自分を責めてしまいます。

    でも、もう許してあげましょう。

    何度も言いますが、
    完璧な人はいないからです。

    子育てには、いろんな意見があります。

    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]叱ってはだめ、ほめてもだめ、
    じゃあいったい、どうしたらいいんだろう・・・[/chat]
    学べば学ぶほど、わからなくなってしまいます。

    うまくできない自分が
    ますます嫌になってしまいます。

    そんな時ほど、原点に戻りましょう。

    子どもが幸せであること。
    私たち親が幸せであること。

    その原点に戻るのです。

    さらに、子育てでは、
    子どもも私たち親も、もっと成長でき、
    もっと幸せになっていけるんですから。

    あなたがイライラして
    理不尽に怒ってしまう自分を責めて、
    それが改善につながればいいのですが、

    ただ責めて落ち込んでいるだけでは、
    子どもと自分の幸せにはつながらないのです。

    自分を許しましょう。
    誰でも、怒ってしまうことは、あるのです。

    私もです。

    子どもに怒ってしまった時の対処法⑤振り返る時間をとる


    子どもにイライラして怒ってしまったことを、
    一度振り返ってみましょう。

    子どもは、どうしてその行動をとったのか、
    ということをじっくり考えてみるのです。

    例えば、子どもにイライラして怒ってしまったのは、
    上の子が下の子をいじめて泣かせたからという場合。

    上の子は、さみしい思いをしているのかもしれない
    などと、気づくかもしれません。

    そうすると、上の子と二人きりで
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]デートの時間を作ってあげよう [/chat]
    と思うかもしれません。

    そのような気づきは、
    子どもを幸せにします。

    子どもに怒ってしまった時の対処法⑥自分をいたわる時間をとる


    私たちは、あまりにも毎日忙しく、
    余裕がありません。

    子育てだけではなく、
    家事や仕事など、
    朝から晩まで休むひまもありませんよね。

    自分に余裕がなかったら、
    だれでもイライラは大きくなってしまいます。

    それは、当然の結果です。
    「自分が悪い」という問題でもないのです。

    ですから、自分をいたわる時間をとりましょう。

    毎日忙しくても、
    自分をいたわる時間は、必ず必要です。

    ほんの少しでもいいのです。

    • ゆっくりコーヒーを飲む
    • ゆっくりお風呂に入る
    • 大好きな音楽を聴く
    • 趣味の時間を作る
    • 休みの日に子どもを預けて一人で出かける

    そのような時間があれば、
    どれほど心が変わるでしょう。

    その心の余裕は、自分のためだけではなく、
    子どもや家族のためなのです。

    イライラして怒ってしまっても大丈夫!


    以上、6つをご紹介しました。

    子育ては、自分を責めることなんかではありません。
    もちろん、自分の自己肯定感を低めることも違います。

    子どもを育てることを通して、
    子どもと私たち親がもっともっと素敵に、
    もっともっと自己肯定感を高めていくことができるのです。

    素敵な子育てをしていきましょうね。 

     

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    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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    ということをお伝えしていきます。

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  • 【小林正観さん子育て論】不登校は問題か

    【小林正観さん子育て論】不登校は問題か

    あなたは、お子さんの不登校で悩んでいませんか?

    ここでは、小林正観さんの不登校についての考え方を、
    ご紹介していきます。

    小林正観さんとはどんな人?正観さんのプロフィール

    1948年東京深川生まれ。

    心学研究家。コンセプター。作詞家&歌手。

    デザイナー(SKPブランドオーナー)。 

    潜在能力研究家でもあり、学生時代より人間の潜在能力やESP現象・超常現象に興味を持ち、旅行作家のかたわら研究を続ける。

    旅の宿では頼まれ事で、宿泊客の「人相手相」をみて人生相談を受けることもあり、正観さんが来るという情報が流れるとたくさんの人が集まり行列ができた。

    そうしているうちに友人、知人からの講演依頼が増え、年に300回以上、講演の予約は2年先まで一杯になり、全国各地を回る生活を続けていくことになった。  その活動の中には、兵庫県宍粟市にある保養所「光楽園」、群馬県赤城の「赤城正観荘」、静岡県伊東の「伊豆正観荘」での合宿、京都市や名古屋市での茶話会や、国内ツアー・海外旅行などで、多くの方と楽しく交流をしていた。

    人に「うれしい・たのしい・しあわせ」と喜ばれる存在になろうと唱え(宗教者ではない)、正観さん自身も日々実践をしていた。

    コンセプター(基本概念提案者)としても 「ものづくり」・「人づくり」・「宿づくり」・「町づくり」 などに関わっていた。

    2011年10月12日逝去

     

    株式会社SKPのホームページより引用させていただきました。

    小林正観さんの「問題」の考え方

    小林正観さんは、お釈迦様の教えを元に、
    「苦」とは「思い通りにならないこと」
    とおっしゃっています。

    そして、思い通りにならないことを解決する方法を、
    このようにおっしゃっています。

    まず、西洋的な考え方は、
    人の十倍、二十倍努力すること、がんばること」です。

    努力することで、思い通りにならないことを
    思い通りにする、という考え方です。

    日本は明治以降、
    そういう西洋的な解決方法をずっととってきました。

    学校では、その方法だけを教え込んできたので、
    東洋的な解決方法が忘れ去られていました。

    東洋的な解決方法は、2つあります。

    1つは、
    人生のすべてのことは、思い通りにならないものである
    と思い定めること。

    これは、「諦め」であったり、「悟り」であったりします。

    2つ目は、
    思いそのものを持たないこと

    思いそのものを持たなければ、
    思い通りにならないことは生じない、
    つまり、悩み・苦しみが生じることはない、
    ということです。

    問題をなんとか解決しなければならない

    と思っているところに、
    悩み・苦しみが生じています。

    それが、

    何も問題ではない。
    思いを持ってないのだから、
    別に何も問題ないじゃないか。

    となると、
    解決しなくてもいい
    ということになるのです。

    小林正観さん子育て論 不登校は問題か

    この考え方で、正観さんは、

    不登校さえも問題ではない
    おっしゃっています。

    子どもが自分の判断で不登校を選んだのです。

    親の側に、
    学校は行くべきものである、
    学校に行かせなければならないのだ

    という思いがある故に、不登校が問題になってきます。

    子どもは、いろいろな事情を勘案して、
    自分で最善の道を選んだ結果、不登校になりました。

    何か事情があるのでしょう。
    親に言えない事情、先生に言えない事情もあるのでしょう。

    そういうことを全部含んだ上で
    不登校という道を選んだのであれば、

    それはそれでいいよ」と言ってあげることが、
    親として一番適した態度だと思うのです。

    小林正観さんの不登校の考え方を受けて


    正観さんのこの考え方を知った時、
    私は、思いました。

    不登校を選んだ子どもは、
    自分で選んだ、ということなんだな、と。

    自分をこれ以上傷つけないように
    守ることができたのですね。

    私自身は、
    中学生のころ、対人恐怖症でとても苦しく、
    さらにいじめのような孤立する状況で、
    学校に行きたくない思いで
    いっぱいでした。

    「死にたい」と毎日思っていました。

    それでも、
    学校を休むのがこわかったのです。

    死にそうな思いをしながら
    毎日登校しました。

    ですから私は、
    「不登校」を選べる子どもたちを
    尊敬します。

    尊敬とかそんなんじゃない。
    ただ逃げているだけだ。

    と、子どもたちは
    言うかもしれません。

    でも、「逃げること」も
    私はすばらしいことだと思います。

    子どもだって、考えています。

    学校に行かなかったら、
    進路に困るかもしれない。

    将来だって、どうなるかわからない。
    子どもだって、わかっています。

    それでも、不登校を選んだのです。

    私は、中学校で不登校の子どもたちと
    過ごしてきた中で、
    それはとても実感しています。

    苦しいでしょう。
    悩むでしょう。

    子どもの小さな心で、
    学校に行くとつらい。
    学校に行かなくてもつらい。
    一体どうしたらいいかと、悩むでしょう。

    でも、一人で結論を出したのです。
    学校を休むという結論を出したのです。

    自分がこれ以上、学校に行くことで、
    ボロボロにならないように。
    自分を守るために。

    子どもが不登校になった時の親の態度


    私たち親は、このような子どもを
    ますます責める立場になってはいけませんね。

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]どうして学校に行けないの?
    少しでも行ってみよう。 [/chat]

    そのように言うことで、
    子どもは親からも学校に行かないことを
    責められていると感じるでしょう。

    大好きなお母さんからさえも
    責められてしまったら、

    一体どうしたらいいのか
    わからなくなってしまいます。

    学校に行くのも、行かないのもつらいのです。
    そして、さらに親にまで責められるなんて。

    もう、子どもは自分のことを
    たくさん責めているのです。

    私なんて、学校にも行けないんだ。
    みんなができていることが、私にはできない。
    私なんて、誰にも必要とされていない。
    誰もわかってくれない。
    もう、すべてがどうでもいい。

    このような気持ちになっているかもしません。

    ですから、正観さんがおっしゃっているように、

    私たち親は、
    学校は行くべきものである、
    学校に行かせなければならないのだ
    という思いを、やめるのです。

    そして、

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]学校に行かなくてもそれはそれでいいよ[/chat]
    と言ってあげましょう。

    学校に行っても行かなくても、あなたはあなた。
    そのままのあなたを愛している。
    あなたは、何もできないなんてことはない。
    あなたにはそのままで価値がある。
    あなたがいてくれて私は幸せ。
    あなたのことを応援している。
    あなたの未来は、きっと輝いている。

    このような愛を、子どもに与え続けましょう。
    子どもは、きっと愛で満たされていきます。

    子どもは、子ども自身の人生の主役であり、
    必ず素晴らしいストーリーを
    用意して生まれてきています。

    子どもを信じ、応援しましょう。

    あなたの愛は、必ず子どもの力になります。

     

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    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

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  • 考える力は生きる力 子どもの考える力が育つ11個の習慣

    考える力は生きる力 子どもの考える力が育つ11個の習慣

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]子どもを幸せな人に育てたい! [/chat]
    [chat face=”1270143.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]でも、子どもが幸せに生きるには、
    いったいどんな育て方をすればいいのかな[/chat]
    と迷っている方も多いです。

    子育てで私が大切にしていることは、
    自己肯定感」です。

    そのままの自分でいい

    自分が大好きだ

    私は愛されている

    という感覚があれば、
    幸せに生きていくことができるからです。

    今日のテーマの「考える力」も、
    子どもが幸せに、力強く生きるために大切な力です。

    このお話は、狩野みきさんという方の
    『「自分で考える力」が育つ親子の対話術』
    という本を参考にしました。

    子どもの考える力とは


    まず、「考える力」というのは何かというと、
    自分の頭で自分なりの答えを出すことです。

    これが大切なのは、「生きる」上で、
    私たちには、答えのない問題ばかりが
    あるからです。

    というより、ほとんど全てのことに、
    正解なんてありません。

    たとえばこのようなことです。

    • 「どんな仕事をするのか」
    • 「この人とつきあってもいいのか」
    • 「どんな習い事をするのか」
    • 「仕事をやめるべきか」
    • 「結婚の時期はいつにするのか」
    • 「どこに住むのか」

    このような人生を左右することに、
    「正解」などありません。

    日常のすべてにおいても、
    正解なんてありません。

    • 「何時に起きるのか」
    • 「朝食を食べるかどうか」
    • 「夕飯は何を作るか」
    • 「何時に寝るか」
    • 「テレビを見るかどうか」
    • 「スマホを見るかどうか」

    などなど、正解なんて、ありませんよね。

    子どもに考える力があれば


    「考える力」があれば、
    自分で考え、
    その結果を人のせいにすることなく受け入れ、
    主体的に生きることができます。

    何があっても自分で人生を
    切りひらいていくことができます。

    考える力があれば、自信につながります。

    そして、自分の意見を大事にできる人は、
    相手の意見も大切にでき、
    思いやりのある人にもなります。

    でも、日本の教育では、
    正しい答えがあり、それを見つけ出す
    ということを教えられることがほとんどなので、

    子どもたちは、すべてにおいて、
    正しい答えを探そう
    と思ってしまうのです。

    そして、「自分で考えること」よりも

    誰かが決めた考えに従うこと」が
    当たり前のようになってしまうのです。

    私自身も、あまりに自己肯定感が低かったので、
    何かを考えることや決めることができませんでしたし、

    大人になっても、自分の意見を言おうとすると
    泣きそうになる状態の時もあったほどです。

    ですから、家庭で意識して考える力を
    育んであげることができれば、
    子どもにとって大きな財産になるのです。

    子どもに考える力をつけるための前提


    子どもに考える力をつけるための前提として、

    私たち親は、子どもに何か質問された時でも、
    正解を言う必要はない、ということが大切です。

    なぜなら、正解を用意してしまうと、
    子どもは考えなくなるからです。
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] 大人の答えが正解なんだから、何を考えても無駄。 [/chat]
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] 自分で考えるよりも、大人の正解を当てた方がいい [/chat]
    と思ってしまうのです。

    それから、「何を言っても大丈夫」
    という環境をまずは用意してあげましょう。

    子どもは、大人が思っている以上に、

    「正解ではない答え」を言うことを
    恐れているのです。

    怒られたくないからでしょう。

    ですから、まずは子どもの意見を受け止めて、
    子どもに問いかける、
    という方法でやっていきましょう。

    子どもに考える力をつける11の習慣


    私たち親が、
    子どもに対してどのような働きかけをすると、
    「考える力」がついていくのかという
    11個の習慣をこれからお伝えします。

    1、子どもとたくさん話し合う

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あなたはどう思う? [/chat]
    ということを、
    日常の中のいろんな時に
    投げかけていきましょう!

    あなた自身の問題に対して
    子どもに意見をきくこともおすすめです。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]おばあちゃんのプレゼント、何がいいかな? [/chat]
    [chat face=”1270143.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]友達にひどいこと言っちゃったんだけど、どうしたらいいと思う?[/chat]
    など、いろんなことを話し合ってみましょう!

    子どもの考える力も伸びますし、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あなたのおかげで先に進めたよ! [/chat]
    と伝えると、子どもは自信につながります。

    2、人の話をさえぎらないことをお互い守る

    一人一人の意見は尊重されるべきだ
    ということを、ルールとして覚えていくといいですね!

    子どもが話をさえぎった時には、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]人が話している時は、どうすればいいんだったかな? [/chat]
    と言ってみましょう。

    3、意見は一人一人違うからすばらしい、ということを態度で示す

    具体的には、子どもが言ってくる意見を
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そうなんだ~[/chat]
    とひたすら聞くのではなく、

    親も意見を持って言う、ということです。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇ちゃんは、〇〇って、思うのね、おもしろいね!私は〇〇と思うな~ [/chat]
    というように話します。

    そうすることで、子どもは
    一人一人意見は違うものだ、
    ということを学んでいけます。

    「でも」などの言葉で
    批判的に意見を述べないようにしましょう!

    4、「答えを言わない」は、質問の時だけではない

    例えば、子どもと出かけて帰り支度をしている時。

    子どもに、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]水筒忘れてるよ! [/chat]
    と言うのではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]荷物いくつ持ってきたっけ? [/chat]
    ときくことで、子どもは自分で考えるようになります。

    5、「〇〇しなさい」を、考えるための質問に変える

    例えば、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]宿題を先にやってしまいなさい! [/chat]
    などは、
    [chat face=”1270143.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]宿題を先にやらないと、どうなる?[/chat]
    ときいてみます。

    子どもに考えさせ、
    自分で出した答えを責任を持って引き受ける
    ということが大切です。

    6、「考えて動く」クセをつける

    例えば、食事の準備をする時には、

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]お箸を出して [/chat]
    と言うのではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あと何が必要か考えて出してね [/chat]
    と言うようにします。

    7、言語化させる

    考える、ということは、
    言葉を使ってやっていくことです。

    ですから、普段から子どもに
    いろんなことを言語化できるように
    問いかけをしていきましょう!

    たとえば、子どもが、
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]うわぁ、すごいって思った。 [/chat]
    と報告してきたような時に、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そうなんだね!うわぁって、どんなかんじ?何がすごかったの? [/chat]
    と言ってみます。

    8、気持ちを言葉にさせる

    人の気持ちや思いは、
    本来、なんとなくウキウキする、
    とか、モヤモヤする、という、
    あいまいなものです。

    でも、もしも、
    なんとなくイライラした時に、
    それを言葉にできれば、
    原因がわかります。

    • 自分は今、どんな気持ちなのか
    • なぜそんな気持ちになるのか
    • を言葉で把握できれば、

    考えて問題を解決していくことができるのです。

    9、子どもの答えを先取りしない

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]きっと〇〇ちゃんは、〇〇と思ったのよね [/chat]
    と子どもの気持ちを代弁するのは、
    よくありません。なぜなら、
    [chat face=”091382.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私が言わなくても誰かが代わりに言ってくれる [/chat]
    と思ってしまうからです。

    10、難しい言葉の意味を説明する時は、劇にしてみる

    例えば、「税金」や「」「交渉」など、
    難しいことを質問された場合は、
    ぬいぐるみなどを使って説明することも1つの方法です。

    11、自分の意見に責任を持たせる

    軽はずみに意見を言い、

    「そんなつもりじゃなかった。」
    と言い逃れをするような大人にならないためには、

    子どもが何かを決断したら、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]自分で決めたことは、自分で責任を持てるね? [/chat]
    ときくようにすると良いです。

    ただ、やってみた結果、
    うまくいかなかった時に
    意見を変えてもいいことや、

    失敗しても大丈夫だということ、

    困った時には親が助けるから、

    ということは、伝えておきましょうね!

    考える力で幸せに生きる子どもになる


    このように普段から子どもに接することで、

    日常の中から、子どもは
    「考える力」を育んでいきます。

    私たちは、
    子どもが何を言っても、
    どんなに失敗しても、
    子どもを愛し、子どもの味方で居続ける

    という立場でいましょう!

    そうすることで、
    恐れず自分の頭で考え、
    それを主張し、決断し、
    行動できる人になっていきます。

    自分で自分の幸せを見つけ、
    幸せに生きることができるのです。

     

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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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    上げられるのか

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  • 苦しんだことは、無駄だったの?苦しみの意味とは

    苦しんだことは、無駄だったの?苦しみの意味とは

    あなたは、こんな風に思ったこと
    ありませんか?

    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]いつも損をするのは、苦しんだ人。
    苦しむ原因を作った人は、
    「悪い事」をした自覚なんか全くなくて、
    気楽に楽しく、生きている。そんなの、不公平だ。 [/chat]

    私は、「苦しむ人」でした。

    苦しんでいるので、
    良い気分なんかにはなれず、
    現実にも良い事なんて、
    あまり起きませんでした。

    そして、苦しみから抜け出そうと、
    必死に行動するのです。

    でも、その必死に行動した結果さえも、
    バカにされたりしました。

    私ががんばったことなんて、無駄だったんだ…

    という気持ちにもなった過去があります。

    ですから、「苦しみ」が無駄なのかどうか、
    みなさんと考えていきたいと思います。

    苦しみに意味なんてない、と思ってしまうのは


    あなたは過去に、
    とても苦しんだことがあるかもしれません。

    例えば、

    • 小学校や中学校で虐められていた。
    • 仲間外れにされていた。
    • 親からひどい扱いを受けた。
    • 恋愛でひどい経験をした。
    • 職場がブラックだった。
    • うつ病になってしまった。

    などなど、たくさんのことがあるかもしれません。

    そして、もしかしたら、
    今現在も、何かで苦しんでいる方が、
    いらっしゃるかもしれません。
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]いつもいつも、損をするのはいじめられた方。苦しんだ方だ。 [/chat]
    と思っているかもしれませんね。

    なぜいじめた人が幸せそうなのか?


    いじめた人が何ということもなく
    気楽に幸せに生きているのは、
    明るく楽しい波動を出しているからでしょう。

    そのような現実を引き寄せるからです。

    苦しんだ人が損をしているのは、
    苦しむことで、マイナスの波動を出してしまい、
    マイナスの現実を引き寄せてしまうのです。

    それならば、ますます
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]苦しむことに、意味なんてないよね… [/chat]
    と思ってしまいますよね。

    でも本当に、意味なんて
    何もないのでしょうか。

    苦しみの意味


    苦しみの意味は、

    苦しんだ分だけプラスに変えることができる

    ということです。

    ものすごく苦しんだ人は、同じ分だけ、
    ものすごくプラスに変えることができるのです。

    でも、意味がないように見えてしまうのは、
    ずっと苦しみ続けるから、プラスが訪れないからです。

    あなたが苦しんだことやがんばったことは、
    無駄なことなんかではありません。

    意味のあるものにするために、
    まずは、もう苦しむことをやめましょう。

    そこから逆転劇の始まります。

    必ずプラスに変えると、決めるのです。

    あなたが「苦しみ」を
    プラスに変えることができたら、
    どうなるのでしょうか。

    苦しみをプラスに変える


    例えば、いじめで苦しんだ人は、

    ものすごく人の気持ちがわかる、
    優しい人になったかもしれません。

    親からひどい扱いを受けた人は、

    その分、自分の子どもを
    ものすごく大切にできるかもしれません。

    恋愛でひどい経験をした人は、

    その分、すばらしい相手と出会う方法を学び、
    最高の相手と出会えたかもしれません。

    ブラックな職場で苦しんだ人は、

    本当は自分は何がやりたいのかを考え、
    見つけることができたかもしれません。

    うつ病で苦しんだ人は、

    自分の人生を深く考え、
    新しい出発をすることができたかもしれません。

    これらは、もうすでになれたかもしれませんし、

    今そうなれていない人は、
    これからそうなれるということです。

    そして、同じように苦しんでいる人の
    助けになることもできます。

    苦しみの中に居続けないで


    あなたは、どん底を知った分、
    器が大きく、深くなりました。

    たくさん悩み、たくさん考え、
    変わろうとしてきたからです。

    その分、今度は大きく高く、
    輝くものに変えるのです。

    ですから、もう、
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]どうせ私なんて・・・ [/chat]
    と思わないでください。
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]きっと私だから、最高に幸せになれる。 [/chat]
    と変えるのです。

    苦しみの中に、居続けないでください。

    あなたは最高に幸せになれる人です。

    自分を変え、自分の人生を創るのは、自分です。

    子どもたちはあえて「苦しみ」を経験するべきなのか


    子どもたちに対しての、
    「苦しみ」の考え方は、私はこう思います。

    あえて「苦しみ」を選ぶ必要はないのだ、と。

    「若いうちは苦労しろ」という考え方は、
    私は持ちません。

    時代は変わります。

    私たちの親世代よりも、
    私たちはもっと幸せに、

    私たち世代よりも
    子どもたちはもっと幸せに、

    と変わっていけば良いのです。

    子どもたちには、
    自己肯定感が高く、
    自分で幸せを引き寄せる生き方
    してほしいと願います。

    あえて「苦しみ」を選ぶ必要はありません。

    楽しくワクワクした幸せな人生を歩み、
    自分の得意や好きを生かした仕事で
    楽しみながら世の中にも貢献する、

    そんな生き方をしてほしいと思っています。

     

    現在、

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    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

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    ですから、子育てが
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  • 自分の機嫌は自分でとる 大人の女性としての態度

    自分の機嫌は自分でとる 大人の女性としての態度

    あなたはいつも家で、
    どのような態度でいることが多いですか?

    お子さんに対して、
    どのような接し方をしていますか?

    まさか、いつもいつも
    不機嫌でいませんよね?

    家族なんだから、グチや泣き言だって
    言ってもいいじゃないか。

    ありのままの自分でいるべきなんだから、
    不機嫌でいてもいいじゃないか。

    家族に対してぐらい、
    イライラを吐き出したっていいじゃないか。

    そんな風に思っていませんか?

    でも家族って、イライラの吐口なんでしょうか。

    私は、違うと思います。

    特に、強い立場の人から、
    弱い立場の人へのイライラの吐き出しは、
    何も良いことなんてありません。

    私は、小さい頃、父が母に対して
    仕事の疲れを毎晩あたり散らすのが、
    イヤでたまりませんでした。

    母のイライラは、
    私たち子どもにぶつけられるのです。

    「自分の機嫌は自分でとる」のは、大人の態度


    母親が子どもに対して、
    イライラを吐き出すことは、
    とても良くないことです。

    子どもは、力がありません。

    逃げることなど、できないのです。

    全てを受け止めるしかなくなってしまいます。

    子育ては、もちろん、
    楽しいことばかりではありませんね。

    でも、イライラを子どもにぶつけることは、
    やめていきましょう。

    イライラを子どもにぶつけることを我慢できる人は、
    本当の意味で、大人と言えます。

    なぜなら、大人は、
    「自分の機嫌は自分でとる」ものだからです。

    誰かにイライラをぶつけて
    機嫌をとってもらうのは、
    子どものすることです。

    仕事の疲れをパートナーに吐き出して、
    優しくしてもらい、
    命令をきいてもらい、
    機嫌をとってもらう。

    パートナーからの態度や
    仕事のイライラを子どもにぶつけ、
    あれこれガミガミと注意することで、
    子どもに機嫌をとってもらう。

    このようなことは、
    本当の意味で大人ではありません。

    でも、このような態度の人は、
    実は多いのです。

    あなたは、大人になりましょう。
    自分の機嫌は自分でとるのです。

    どのようにすると良いのでしょうか。

    例えば、仕事でとても疲れてしまった時。

    それをパートナーや子どもにぶつけるのではなく、
    いったん、自分で一呼吸おくといいです。

    自分で自分と会話をするのです。
    [chat face=”1919759-cutout.png” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]疲れたね。今日も、すっごくがんばったね。[/chat]
    [chat face=”1919759-cutout.png” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]私、えらいよ![/chat]
    そうやって、まずは自分で気持ちを整えます。

    そうすると、家に帰ってから
    子どもと接することは、むしろ力になります。

    エネルギーをもらえます。
    不機嫌をぶつけることなんて、なくなります。
    切り替えができるのです。

    「自分の機嫌は自分でとる」を実践できず、不機嫌をぶつけると・・・


    さらに、重要な事実があります!

    不機嫌をぶつけることは、
    実はとても損をしています。

    その事実とは、

    自分が出したエネルギーは、
    自分が受け取ることになる

    ということです。

    どういうことかというと、
    引き寄せの法則では、

    自分の出した波動と同じものが
    自分の現実に引き寄せられる

    という宇宙の法則があります。

    これは例えば、
    自分が感謝をして生きていると、
    周りからも感謝されるようになったり、
    また感謝したくなるような出来事に囲まれていく
    ということです。

    ですから、逆にあなたが
    不機嫌を常に周りにぶつけていたら、
    不機嫌に囲まれることになってしまいます。

    自分が出した「不機嫌」のエネルギーは、
    自分が受け取ることになるのですね。

    「自分の機嫌は自分でとる」には


    常にご機嫌でいなければならない、
    というわけではありません。

    我慢するのとも、違います。

    泣いてもいい。
    怒ってもいいのです。

    でも、イライラを子どもに
    ぶつける必要はありません。

    あなたの感情は、

    うれしい、楽しい、幸せ、悲しい、さみしい、怒り
    すべてが、大切な感情です。

    そのどれもを認めることは大切ですが、
    全てを子どもにぶつける必要はありません。

    不機嫌やイライラをぶつけられた子どもは、
    とても傷つくからです。

    小さな子どもは、
    お母さんが自分の世界のほとんどなので、
    お母さんが不機嫌なのは、
    自分が悪いんだと自分を責めます。

    自己肯定感が低くなってしまいます。

    ですからあなたは、
    自分の感情を、自分で全て認めてあげるのです。
    [chat face=”1919759-cutout.png” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]今、私はこんなことで怒っている。[/chat]
    [chat face=”1919759-cutout.png” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]今、私は、こんなことで悲しんでいる。[/chat]
    それを全部認めてあげます。

    できれば、紙に書いてみましょう。

    自分がきちんと自分の気持ちを
    受け止めてあげられたら、
    私たちの心は満足するのです。

    満足できたら、自分の機嫌は取れるのです!

    自分の機嫌は自分でとる人は、幸せを引き寄せる


    私たちは、完璧な人なんていないので、
    子どもにイライラをぶつけて、
    怒ってしまうこともあります。

    少しずつ、減らしていきましょうね。

    子どもと同じように、
    私たちも、毎日成長していくのですから。

    そうして、
    「自分の機嫌は自分でとる」
    ことができるようになると、

    世界が変わっていきます。

    いつもご機嫌でいるだけで、
    私たちは、周りの人たちに対して
    「与える」ことをしています。

    もちろん、子どもに対しては、
    とても大きく「与えること」になっています。

    あなたが機嫌よく、幸せでいるだけで、
    子どもはそんなあなたのことが
    「大好き」で、「尊敬」するのです。

    そして、幸せになります。

    あなたのためだけでなく、
    周りの人たちのためにも、
    自分の機嫌を自分でとりましょう!

     

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    ただ単に、学んでこなかっただけです。

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    そのような思いが私の中からふつふつと
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  • やってはいけない子どもの叱り方 6つの弊害

    やってはいけない子どもの叱り方 6つの弊害

    私たち親は、朝から晩まで子どもを叱っています。

    あまりにもそれが日常になっている場合は、
    自分でも気づいていないかもしれません。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何時だと思ってるの? [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]自分で起きなきゃダメでしょ! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]しっかり顔を洗わなきゃダメよ! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]朝ごはんをちゃんと食べなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]肘をついて食べないの! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]早く着替えなさい! [/chat]
    これだけでも、朝の言葉です。

    学校から帰ってきても、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]靴をそろえなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]手洗いうがいをしなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]宿題やりなさい! [/chat]
    こんな言葉をかけます。

    子どもがせっかく宿題を始めても、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]汚い字ね! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ここ、間違ってるわよ! [/chat]
    やっと宿題が終わって、
    子どもがせっかくホッとしているのに、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ゲームばっかりやらないの! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ちゃんと片付けなさい! [/chat]
    という言葉。

    今度は夕飯のお叱りです。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]左手を出しなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何回言ったらわかるの? [/chat]

    それから、寝るまでずっとです。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]早くお風呂に入りなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]早く寝なさい! [/chat]
    本当に、朝から晩まで
    言い続けているかもしれません。

    今日のお話は、教育評論家の親野智可等さんの
    『1回で子どもが変わる魔法の言葉』
    という本を参考にさせていただきました。

    これらの言葉は、本当に必要なのでしょうか?

    親が注意やしつけだと思っていても、
    子どもにとっては親から否定され、

    だんだん自分に対して悪い自己イメージを
    持つようになります。

    やってはいけない子どもの叱り方5つ


    親の悪い叱り方は、次の5つに分類できます。

    否定型」「詰問型」「罰則型
    比較型」「人格否定型」です。

    1、否定型

    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇してないじゃない、やらなきゃダメでしょ [/chat]
    というように、
    「ない」や「ダメ」を使う言い方です。

    2、「詰問型」

    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]なんで〇〇しないの? [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]なんで〇〇するの? [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何度同じことを言わせるの? [/chat]
    などと、質問する形になっていますが、
    本当は叱っている言葉です。

    これは、親は答えを期待していないのですが、
    子どもが質問に答えるために、

    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]だって〇〇だもん [/chat]
    と言うと、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]言い訳しないの! [/chat]
    と、また叱ることになります。

    3、「罰則型」

    「〇〇しないと、〇〇するよ」
    と罰を与える言い方です。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]片付けないとおやつ抜きよ [/chat]
    などです。

    4、「比較型」

    子どもが一番嫌う言い方です。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]妹はちゃんとできるのに、なんであなたはできないの? [/chat]
    という言い方です。

    5、「人格否定型」

    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何でお姉ちゃんなのに優しくできないの?意地悪なお姉ちゃんだね。 [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]情けないやつだな、お前は。 [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]どうせお前になんか無理だよ。 [/chat]
    このような言い方は、決してしてはいけません。

    これら5つの叱り方をしてしまうと、
    子どもにどのような弊害が起きてしまうのでしょうか。

    これから6つ見ていきます。

    やってはいけない子どもの叱り方の弊害①叱られた内容について、自信がなくなる


    例えば、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]勉強しないとダメでしょ [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]この前教えたのに、何で同じ間違いをするの! [/chat]
    などと、勉強について否定的に叱られた場合、
    子どもはイヤな気持ちになります。

    本当は、そのような親の否定的な言葉がイヤなのに、
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 勉強って、イヤなものだ。つまらない。 [/chat]
    と思ってしまうのです。

    ですから、「うちの子は勉強が嫌い」という場合は、
    子どもが勉強をしている時に
    否定的な叱り方をしている可能性が高いのです。

    ですから、子どもが勉強が楽しくなる声かけを
    していきましょう。

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今、そんなすごいお勉強してるんだねー!そんな問題が解けるなんてすごいなぁ。お母さんにも教えて! [/chat]
    と言ったり、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くんは、宿題も集中してできるんだね!さすがだね!後でゆっくりたっぷり遊べるもんね♡ [/chat]
    こんな声かけがいいですね。

    やってはいけない子どもの叱り方の弊害②子どもは自分がとがめられたと感じて、心の窓が閉まり、素直になれなくなる


    「〇〇しないとダメ」というのは、
    親にはとくにとがめているつもりはないかもしれませんが、
    子どもは自分がとがめられたと思ってしまいます。

    子どもは、親の言うことが正しいとわかっていても、
    素直に聞く気になれなくなります。

    そして、
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] ぼくはお母さんにあまりよく思われていない [/chat]
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 嫌われているのかな [/chat]
    という気持ちになってしまいます。

    このような愛情不足感や不信感を抱くと、
    親に心配をかけるような危険な行動を
    するようになったり、

    弱いものいじめするようになる
    可能性もあります。

    やってはいけない子どもの叱り方の弊害③自分に自信がなくなる


    自己肯定感が低くなってしまうので、
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] どうせぼくなんて [/chat]
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 無理 [/chat]
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] できない [/chat]
    という言葉が多くなります。

    勉強でも運動でも、
    「できそう」と思えないので、
    チャレンジ精神がなくなってしまいます。

    生きるエネルギーが奪われてしまうのです。

    やってはいけない子どもの叱り方の弊害④キレやすくなり、トラブルを起こす危険性が高まる

    朝から叱られると、気持ちがモヤモヤして、
    ちょっとしたことでキレてしまいます。

    いつもイライラしていれば、学力も落ちてしまいます。

    やってはいけない子どもの叱り方の弊害⑤兄弟間で比較して叱ると、兄弟の仲が悪くなる

    一生涯に渡って兄弟の仲が悪くなる、
    ということもよくあることなので、
    気をつけなければいけませんね。

    やってはいけない子どもの叱り方の弊害⑥親が否定型、詰問型、罰則型などの言葉を使っていると、子どもも友達や兄弟に対して同じ言葉遣いになる

    例えば、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ちゃんと片付けないと、おやつをあげないよ。 [/chat]
    などと日常的に言っていれば、友達に対して
    [chat face=”603191.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 〇〇を持ってこないと遊んであげないよ。 [/chat]
    という言い方になってしまいます。

    やってはいけない子どもの叱り方をしないために


    このような6つの弊害が起きてしまわないように、
    私たちは、どうすればいいのでしょうか。

    まず、私たちが、普段このような
    叱り方をしていないか、気づくことです。

    気づくことで、直していけるからです。

    子育ては、親の思い通りにすることではありません。

    子どものありのままの姿を
    受け入れてあげることです。

    でも、私たちは、子どものため、しつけのためと、
    叱ることがとても多いのです。

    言わなければならないことは、
    私たちが言葉の工夫をして伝えてあげるのです。

    明るく楽しく、時にはユーモアを交えて、
    肯定的に、言われるたびに親の愛情を
    実感できる言い方を工夫していきましょう。

    私たちは、本当は、職場の人間関係より、
    親子関係や夫婦の関係の方が大切なはずです。

    子どもに対しても、一人の人と人として、
    尊敬の気持ちで付き合いましょう。

    そうすれば、むやみやたらと
    叱りつけることが、少なくなっていきます。

     

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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
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    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

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