カテゴリー: 子育て

  • 子どもの自己肯定感がアップする、超簡単な方法!

    子どもの自己肯定感がアップする、超簡単な方法!

    「自己肯定感」って、知っていますか?

    ありのままの自分でOK
    私は私が好きだ。
    という気持ちです。

    「自己肯定感」は
    人生を幸せに生きるのに、
    とても必要なものです。

    自己肯定感が高いと、
    人生でどんなことがあっても
    乗り越えていけます!

    子育てにおいて、
    子どもの「自己肯定感」を
    高めてあげることは、
    親にできる大きな大きなプレゼントです。

    ここでは、
    子どもの自己肯定感を高めることができる
    とっても簡単な方法をご紹介します!

    子どもの自己肯定感アップの簡単な方法


    子どもの自己肯定感が簡単に上げられる方法は、

    リビングに子どもの写真や作品を飾ること

    です!

    あなたは家に、子どもの写真や作品を飾っていますか?

    もしも飾っていない方がいらっしゃれば、
    今すぐに飾ってみてください!

    子どもの自己肯定感が、
    それだけでかなりアップするからです!!

    欧米では、子供や家族の写真を
    家中に飾る習慣があります。

    家だけでなく、オフィスの机の上にも
    家族や子どもの写真を飾ることは珍しくありません。

    それには、ちゃんとした理由があるのです。

    写真を飾ることで子どもの自己肯定感がアップする理由


    家の中に子供の写真を飾っている家庭の子供は、
    飾っていない家庭の子どもに比べて

    自己肯定感が高いことが、
    日本の大学教授の研究の結果わかっています。

    家に子どもの写真を飾っている家庭の子供は、

    • 自分は親から大切にされている
    • 毎日を楽しいと感じる
    • 自分には良いところがある
    • 自分は頑張ることができる
    • 今の自分が好きだ
    • 自分には人と同じぐらいの能力がある

    と答えた割合が、
    飾っていない子どもに比べて
    高いことが分かったのです。

    子どもが成長していく姿、
    楽しんでいる姿、
    スポーツを頑張っている姿などを
    写真に飾ることで、

    親から大切にされているということを
    視覚を通して理解することができるのです。

    その後、研究で、
    子どもの写真を飾っていない家庭に
    3週間写真を飾ってもらったところ、

    「自分自身に満足している」という割合が、
    65.6パーセントから、90.6パーセントに向上したそうです。

    写真や作品を飾って子どもの自己肯定感を高める具体的な方法


    写真だけではなく、
    子どもが幼稚園や学校で作ってきた作品を、
    家の目立つところに飾りましょう。

    しかも、ただ貼るのではなく、

    額に入れて飾ることがより効果的です。

    100円ショップなどでも額は購入できるので、
    ぜひ購入し、飾ってあげてください。

    やはり、無造作に飾るよりも、
    自分が作った作品を大切に扱ってもらえることで、
    子どもはとてもうれしく、誇らしくなるからです。

    子供は自分の作品が目に入るたびに、
    自分の才能や達成したことを再確認できるのです。
    [chat face=”098079.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 上手に作れたな。 [/chat]
    [chat face=”098079.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 自分は才能あるかも [/chat]
    と自信を強めることができます。

    さらに、部屋に飾って置くことで、
    家を訪れた友人や親戚などから、

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇ちゃんは、絵がうまいね! [/chat]
    と褒められることになります。

    大人からほめられると、
    子どもの自信は倍増します。

    そして、
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]もっと上手に描きたい [/chat]
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]もっとすごい作品を作りたい [/chat]
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]もっとたくさん描きたい [/chat]
    という意欲が生まれます。

    この気持ちが、
    自分から努力する習慣を作っていきます。

    子どもがスポーツや音楽などの大会に参加し、
    賞状やトロフィーやメダルをもらってきたら、
    それらも家の目立つところに飾りましょう。

    メダルやトロフィーが増えていくことは、
    子どもの努力の証明になります。

    写真や作品を飾ったら、こんな声かけで子どもの自己肯定感アップ!


    家に写真や作品を飾ったら、
    家族で子どもの写真や作品を見ながら、
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]この時は頑張ったね! [/chat]
    と語り合いましょう。

    私もリビングに、
    子どものバスケの写真を飾っています。

    大会で、プロに撮ってもらった
    プレイ中のかっこいい写真を飾っています。

    スポーツでは、動きが激しいので、
    なかなかいい写真が撮れないことが多いですが、

    プロのカメラマンにとってもらった写真は、
    とてもうまく撮れていますよね。

    普段と違う表情が見れて、
    とてもかっこいいです。よく
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くん、かっこいいねー! [/chat]
    と言っています。

    娘の七五三の時の写真や、
    うまく描けて表彰された絵の、
    小さな盾も飾っています。

    そのようにすることで、

    子供は過去の努力を思い出し、
    [chat face=”1588130.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]自分は成長しているんだ [/chat]
    [chat face=”1588130.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]自分はできるんだ [/chat]
    という気持ちになります。

    自信が育っていきます。

    とっても簡単なことなので、
    ぜひやってみてください!

    子どもの自己肯定感が高いと、こんな未来が待っている


    子どもの自己肯定感が高いと、
    こんな風になっていきます。

    • 他人のことも大切にでき、コミュニケーション能力も高い。
    • 自分の感情や衝動をコントロールできる。
    • ポジティブで、プラス思考ができるようになる。
    • 物事に意欲的で、集中して取り組むことができる。
    • 失敗を恐れず、チャレンジ精神がある。
    • 人と比較することが少なく、幸福度が高い。

    すばらしいことですよね!

    自分自身に対してOKを出せる人は、
    他の人に対しても、OKを出せるのです。

    そうすると、周りの人たちからも
    愛されるので、
    幸せな未来につながります。

    いいことばかりですね!

    みなさんも、

    お子さんの「自己肯定感」を
    高めてあげてくださいね!

    お母さんには、それができるのです!

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
    自分に自信がない・・・
    子どもに自信がなさそう・・・

    というママたちに

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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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    どうやったら
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    自分の自己肯定感を
    上げられるのか

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  • 反抗期の娘の対応 こうすれば自立できる!

    反抗期の娘の対応 こうすれば自立できる!

    あなたのお子さんは、今反抗期ですか?
    毎日このような会話が行われているでしょうか。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]忘れ物ない? [/chat]
    [chat face=”134758.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”] あるわけないじゃん ![/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]勉強したの? [/chat]
    [chat face=”134758.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”] うるさいなぁ。やってるから。お母さんには関係ないでしょ! [/chat]
    反抗期の女の子と私たち母親の間には、
    なかなかきつい会話のやりとりが行われます。

    女の子の反抗期は、
    早い子で小学校の高学年ぐらいから始まります。

    中学生では、真っ只中の方も
    いらっしゃるかもしれませんね。

    私の娘も、現在小学6年生で、
    少し反抗期です。

    私は、中学校で、不登校の、
    しかも反抗期の女の子たちと
    6年間関わってきた経験があります。

    女の子の本気の反抗って、手強いですよね!

    まず、娘さんが反抗期であるみなさんに、
    お伝えします!

    おめでとうございます!

    お子さんがあなたに反抗できるような
    子どもに育てられたこと、すばらしいですね。

    だって、考えてみてください。

    お子さんがあなたに反抗できないならば、
    親があまりにも子どもを支配してしまって、
    反抗する力もなくなってしまったか、

    自己肯定感がとても低い状態かもしれません。

    それは過去の私なんですが。

    あなたに反抗するということは、
    娘さんは、とてもエネルギーに満ちているということです。

    反抗期の娘の対応 反抗期とは


    反抗期は、決して悪いことではありません。

    本当は大切な時期です。

    今まで子どもとして親に頼ってきた女の子が、
    一人の大人として自立していく大切な時期なのです。
    [chat face=”134758.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] 私はもう子どもじゃない。一人の大人として認めてほしい。 [/chat]
    という気持ちになるのです。

    でも気をつけてほしいのは、
    それでも、まだ甘えたい気持ちがある
    ということです。

    反抗と甘えを両方受け入れてあげる必要があります。

    反抗期の娘の対応 反抗期がひどくなる原因


    女の子は男の子よりも、
    まじめで素直なことが多いです。

    ですからもしかしたら、
    今までなんでもお母さんの言うとおりに
    やってきた子もいるかもしれません。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]宿題しなさい。 [/chat]
    と言われれば、文句を言わずに宿題をしてきた。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことやめなさい。 [/chat]
    と言われたら、素直にやめた。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]これはこうした方がいいんじゃない? [/chat]
    自分の意見よりもお母さんの意見に従ってきた。

    このような状況だったかもしれません。

    反抗期になると、自分とお母さんの関係を
    客観的に見つめることになります。

    今まであまりにもお母さんの指示や支配が強いと、
    はいはいと素直にお母さんの意見に
    従ってきた子の反抗期は、
    ひどくなってしまいます。

    ひどい反抗をしないと、
    そのお母さんの「支配」から抜け出せないからです。

    でも、はじめにお伝えしたように、
    この時に反抗できる子は、本当によかったのです。

    自分でお母さんの支配から抜け出し、
    一人の大人として自立していく
    エネルギーに満ちている、ということだからです。

    反抗期の娘の対応 反抗期での親の対応


    あなた自身が子どもへの対応を変えていきましょう。

    「反抗期」というタイミングで、
    母と娘の関係を見つめ直す、すばらしい機会です。

    どのように変えるかというと、
    子どもに指示を出すことや、支配をやめるのです。

    子どもを一人の大人として扱い、
    子どもに決めさせます。

    あなたは、
    子どもの気持ちを尊重して、
    自立を応援していく姿勢にならなければいけません。

    例えば、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]忘れ物ない? [/chat]
    ということも、もう言わなくてもいいのかもしれません。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]勉強したの? [/chat]
    も、言わなくてもいいですよね!

    子どもは自分で考えます。

    でも、ここで気をつけなければならないのは、
    だからといって、

    子どもを「突き放さない」ということです。

    今までお母さんが何でも
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あぁしなさい、こうしなさい。 [/chat]
    と言ってきたのに、いきなり、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]自分で考えなさい! [/chat]
    と突き放されたら、
    子どもはどのようにしていいのかわかりません。

    むしろ、さらにお母さんに
    依存したくなってしまいます。

    ですから、
    [chat face=”1270143.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]あなたはどうしたいの?[/chat]
    とききます。

    もしもお母さん自身に意見があるのなら、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私はこういう理由でこうした方がいいと思うけど、あなたはどう思う? [/chat]
    と話し合います。

    そして、最終的には子どもに決めさせるのです。

    そうして、もう一つの気持ち、
    甘えたい気持ちになっている時には、
    十分に甘えさせてあげるとよいです。

    甘えさせてあげる、とは、
    子どもの要求があれば、
    それを満たしてあげることです。

    それから、プラスの言葉を
    子どもにかけ続けましょう!

    子どもから冷たい言葉ばかり
    返ってくるのだとしても、

    あなた自身は、子どもを愛していることを
    言葉で伝え続けるのです。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]おはよう! [/chat]
    というあいさつを、もしも返事が返ってこなくても、
    かんじよくかけ続けてあげる。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日はお腹がすいてるのね。 [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日は早起きね。 [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日は疲れているのね。 [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]部活がんばってるみたいね。 [/chat]
    そんななんでもない言葉を、
    かけ続けてあげましょう。

    そして、子どもから頼られたり相談された時には、
    力になってあげましょう。

    いつもお母さんが子どもにプラスの言葉をかけていると、

    子どもは反抗していても、
    [chat face=”134001.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] いつもお母さんは、私の様子を見ていてくれる。 [/chat]
    ということがわかっています。

    そうすると、大切な時には、
    子どもはちゃんとお母さんに相談してくれます。

    反抗期の娘の対応 反抗期をよりよく乗り越えるとどうなるか


    今まで見てきたように、
    子どもを一人の大人として気持ちを尊重して、
    自立を応援していくと、
    必ず子どもの反抗期は終わりを迎えます。

    しかも、その時には、
    今までとはレベルアップした人に成長しています。

    子どもの反抗期が終わるということは、
    一人の女性として、自立できた、ということです。

    自分が進む道を子ども自身が考えて
    選んで行けるようになっているのです。

    私たち親は、
    子どもがそのようになれるように
    関わってあげることが、大切な役目です。

    うれしいことに、こんなこともあります。

    それまでお母さんに反抗していたのが、
    再びお母さんに寄り添ってくれるようになるのです。

    それまで以上に仲良くなっている、
    ということにもなっています。

    ですから、現在娘さんの反抗がひどくても、
    どうか希望を持ってくださいね。

    あなたが子どもへの関わり方を変えることで、
    子どもは自立していきます!

    反抗してくれた子どもに誇りを持ってください。

    自立する力があるということです!

    たくさん反抗させてあげて、受け入れてあげて、
    「自己肯定感」が高く、
    自分で自分の人生を歩んでいける人になれるように、
    応援してあげてください。

     

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    ただ単に、学んでこなかっただけです。

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  • 【女の子の子育て】お姉ちゃんの気持ち、こじれていませんか?

    【女の子の子育て】お姉ちゃんの気持ち、こじれていませんか?

    女の子の子育てって、けっこう大変ですよね!

    女の子2人だと、
    口げんかがすごいです!

    ご飯中でもけんかが
    始まることもあります!

    上の子が、
    意地悪をしているようにも見えて、
    もしかしたら、

    上の子を好きになれない。

    というお母さんもいらっしゃるかもしれません。

    ここでは特に、
    上の女の子、「お姉ちゃん」
    の子育てについてお伝えします。

    女の子の子育て お姉ちゃんの気持ち


    お子さんが二人以上いらっしゃり、
    特に女の子同士の姉妹の場合、

    お姉ちゃんの気持ちは、
    こじれてしまっていることも多いです。

    なぜなら、下の子が生まれてきてから、
    お母さんの愛を独占できなくなり、
    気持ちを我慢することで、

    素直に思いを表現できなくなって
    しまったからです。

    こじれてしまっているとは、
    どういうことなんでしょうか。

    私たち親から見ると、一見こんなかんじです。

    • ききわけがいい。
    • 反応がうすい。
    • 感情をあまり表さない。
    • 甘えてこない。
    • 姉妹でのけんかがひどい。

    親から見てこのような状態で、
    お姉ちゃんがききわけがいいと、
    あまり心配しないかもしれません。

    でも実は、上の子の気持ちはこのようなものです。

    • 妹がうらやましい。
    • 妹はお母さんからとっても愛されているけど、私はあんまり愛されてない。
    • ほんとは甘えたいのに・・・
    • 私なんて、妹ほど価値はない。
    • 私なんて、ワガママを受け入れてもらえない。

    このような気持ちでいるかもしれません。

    そして、心がどんどんすねていってしまいます。

    甘えたい、愛されたい、
    という素直な気持ちを表現できなくなってしまうのです。

    このように、こじれたまま大人になると、
    どうなってしまうのでしょうか。

    • いつも「私なんて」と自分の価値を低く見積もってしまう
    • 本当は愛されているのに、愛されていることがわからない
    • 自分に厳しいため、あえてつらい道を無意識に選んでしまう
    • がんばりすぎて、疲れてしまう
    • 幸せを受け取りづらい

    私たち大人になった女性も、

    自分を振り返って、
    どきっとするところがあるのではないでしょうか。

    ですから、
    できるだけ上の子のこじらせた気持ちを
    ほぐしてあげることが、

    何より子どものためになります。

    私たち母親には、それができるのです。

    これから、上の子のこじれた気持ちを
    ほぐす方法を3つお伝えします。

    女の子の子育て お姉ちゃんの気持ちをほぐす方法① 素直な気持ちで謝る


    どのようにするのかというと、こんな風にです。

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇ちゃん、いつもあんまり甘えさせてあげられなくて、ごめんね。妹ばっかりかまっているように見えるかな。さみしい思いをさせているなら、ごめんね。でも、お母さんは、本当は〇〇ちゃんのこと、とってもとっても大好きなのよ。世界で一番愛しているのよ。お母さんも、完璧ではないから、うまく愛を伝えられなくてごめんね。でも、これだけは、覚えておいて。あなたが大切で、大好きで、愛してるってこと。 [/chat]

    このように、
    きちんと言葉で伝えてあげてください。

    言わなくてもわかる、というのは間違いです。

    あなたのこの言葉は、
    子どもにとって、何よりの宝物です。

    お姉ちゃんのこじれた気持ちが
    一瞬で溶けてなくなる魔法の言葉です。

    幸せな大人になるための魔法を、
    あなたがかけてあげるのです。

    女の子の子育て お姉ちゃんの気持ちをほぐす方法② 抱きしめる


    先ほどの言葉を伝えながら、
    抱きしめてあげてください。

    ハグは、凍った心を溶かします。

    ハグのストレスの軽減効果は、
    いろいろなところで言われています。

    1. 30秒間のハグで幸せホルモンが出て、1日のストレスが3分の1になる。
    2. 免疫力を高め、病気予防につながる効果がある。
    3. オキシトシンによる、リラックス効果がある。

    このような効果もあります。

    子どもを抱きしめることで、
    私たち自身も癒されます。

    あなた自身の鎖もほどくことができます。

    心を開いて、お子さんを抱きしめてあげてください。

    ママも子どもも
    幸せになれる方法です!!

    女の子の子育て お姉ちゃんの気持ちをほぐす方法③ 笑顔で見つめる


    あなたの笑顔で、
    子どもはあなたに愛されていることを
    信じることができるのです。

    お母さんの笑顔は、
    子どもにエネルギーを与えます!

    子どもがどんなに落ち込んでいても
    あなたの笑顔で元気になります。

    あなたの笑顔で、
    子どもも笑顔になります。

    忙しい毎日の生活の中で、
    ついつい笑顔を忘れてしまいますが、
    子どもはお母さんの笑顔を求めています!

    自分で自分を幸せにできる女性に!


    私自身は、2人姉妹のお姉ちゃんとして
    育ちました。

    私は、母から愛されていることがわからず、
    対人恐怖症」になってしまった過去があります。

    私が人よりも「繊細」だったことは、
    もちろん大きいでしょう。

    私の気持ちは、
    どんどんこじれていったのです。

    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]妹はお母さんから好かれているけど
    私は好かれていない・・・ [/chat]
    と本気で思っていました。

    母は、私に愛情を注いでくれていたのだと、
    今ではもちろんわかるのですが、

    子どもには、大げさに伝えないと、
    伝わらないこともあるんです。

    「愛しているのは当たり前」では
    ないんです。

    どうか、大げさなぐらいに
    子どもに愛を伝えてください!

    たくさんの言葉を子どもに
    プレゼントしてください。

    たくさんのハグで心を溶かしてください。

    たくさんの笑顔でエネルギーを
    与えてあげてください。

    あなたのその「愛」は、
    お姉ちゃんが将来

    自分で自分を幸せにする力

    を育みます。

    自己肯定感」です。

    私は現在、
    苦しんだ過去を乗り越え、

    ありのままの自分でいい」と
    思えています。

    大人になってから
    自分の「自己肯定感」を
    高めていくこともできるのです。

    たくさんのママや子どもたちが
    「自己肯定感」が高く
    幸せに生きられることを願っています。

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
    自分に自信がない・・・
    子どもに自信がなさそう・・・

    というママたちに

    マたち自身も子どもたちも
    いっしょに幸せになっていく
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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

    メルマガ講座では

    どうやったら
    幸せな子育てができるのか

    どうやったら
    子どもの自己肯定感を
    上げられるのか

    どうやったら
    自分の自己肯定感を
    上げられるのか

    ということをお伝えしていきます。

    いい子育てがしたい

    子育てについて学びたい

    子どもの自己肯定感を高めたい

    自分の自己肯定感を高めたい

    そんな思いを持つたくさんのママたちの
    力強いサポートになっていることを
    自負しております!

    これまで私が培ってきた
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  • 男の子の学力を伸ばすコツ5つ

    男の子の学力を伸ばすコツ5つ

    男の子って、私たち母親には
    理解不能な行動が多いですよね!

    • 落ち着きがない
    • 危険なことをしたがる
    • 忘れ物が多い
    • 幼稚で下品なことをしたがる
    • すぐ手が出る

    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こらっ、やめなさい! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ダメよ! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〜しなさい! [/chat]
    ついついそんな言葉ばかりに
    なってしまいますね。

     

    そして、勉強面でも、
    男の子は女の子と違います。

    勉強しない・・・

    宿題を忘れる・・・

    なのにテレビやゲームに夢中。

    勉強についても、男の子と女の子では、
    うまくいく声かけも違います!

    ですからここでは、
    男の子に合った声かけや勉強方法
    5つ紹介していきます。

    やる気や自己肯定感が上がり、
    将来伸びる子どもになりますよ!

    男の子の学力を伸ばすコツ①「勉強しなさい!」と言わない


    男の子は、
    おもしろくないことはやりたくない
    という気持ちが女の子よりも強いです。

    女の子は、
    ちゃんとしないと恥ずかしい」とか、
    やらないと怒られる」という気持ちで
    勉強することも多いですが、

    男の子は、それよりも、
    めんどくさい」という気持ちが強いのです。

    ですから、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]勉強しなさい! [/chat]
    なんて言われても、
    [chat face=”603191.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] うるさいなぁ。 [/chat]
    [chat face=”603191.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] めんどくさいよ~ [/chat]
    [chat face=”603191.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] わかってるよ~! [/chat]
    という気持ちにしかなれないのです。

    それでは、
    どのように声かけをするといいかというと、
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]これ、おもしろそうね! [/chat]
    と言うことです。

    計算問題も、
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]楽しそうなお勉強してるのね! [/chat]
    と言います!

    ママ自身も何か面白そうに
    勉強している姿を見せるのも、
    とても効果があります!

    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]勉強はおもしろいものなんだ [/chat]
    という気持ちになってくるからです。

    男の子は、おもしろいことが大好きです。

    一度おもしろいと思えば、
    どんどんやる気になっていきます。

    男の子の学力を伸ばすコツ② 勉強を習慣化する


    「おもしろい」作戦がうまくいかなくても、
    勉強が習慣になっていたら、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]勉強しなさい! [/chat]
    と言わなくてもよくなります。

    まずは1日10分でもいいのです!

    一度習慣ができると、
    時間は徐々に伸びていきます。

    できれば、リビングやキッチンなど、
    親の近くで勉強させるのがいいですね!

    自分の部屋には、
    おもしろいものがたくさんあるので、
    すぐに気がそれてしまうからです。

    リビングで勉強すると、
    子どもはお母さんの存在に安心して、
    忙しく動いていても、逆に集中できるのです。

    わからない問題も、
    すぐにきけるというメリットもあります!

    その時に気をつけてあげたいのは、

    テレビを消してあげる、など、
    協力してあげることです。

    できればお母さんもいっしょに
    読書や書き物などができると、さらにいいですね!

    男の子の学力を伸ばすコツ③「この子は将来ぜったい伸びる!」と信じる


    実際、男の子は、女の子よりも
    成長がゆっくりしているという特徴があります。

    体格的にも精神的にも、
    男の子は女の子よりも
    ゆっくり成長する子が多いです!

    学力という面でも、
    男の子は中学生以降に伸びることが多いのです。

    それなのに、お母さんが、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]うちの子、ほんとに勉強がきらいなんだわ! [/chat]
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]うちの子は勉強がダメなんだ。 [/chat]
    と思っていると、

    知らないうちに子どもにも
    そのようなことを言ってしまいます。

    子どもも
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] どうせぼくは勉強ができない。 [/chat]
    と信じてしまいます。

    それは、とてもとてももったいないことなのです。

    マイナスの「思い込み」が作られてしまうからです。

    ですから、あなたは
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くんは、将来伸びるよ~!だって、今こんなことをがんばってるもんね! [/chat]
    と言ってあげてください!

    そうすると、
    [chat face=”098079.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] ぼくは将来伸びる! [/chat]
    [chat face=”098079.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] やればできる! [/chat]
    と信じるようになります。

    たとえばゲームが大好きなお子さんには、
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くんは、ゲームがこんなに得意なんて、すごいよね!集中力もあるし!勉強にも生かせるよ! [/chat]
    と言ってあげるのがいいですね!

    ゲームが悪いものだなんて、思わなくてもいいですよ!

    子どもは、親の信頼と愛情で、
    ぐんぐん伸びていきます。

    「ぼくはできるんだ!」と信じられると、

    中学生になった時など、
    やる気スイッチが入った時に、
    がんばれる力が大きいのです!

    男の子の学力を伸ばすコツ④ 普段の言葉かけを肯定的なものに変える


    先ほどの例でもありましたが、
    できれば子どもにかける言葉は、
    すべて肯定的なものに変えましょう。

    例えば、漢字テストで50点だった場合、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]もっとがんばらないと! [/chat]
    と言うのではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]50点もとれたんだね!がんばったね!次はもっと伸びそうだね! [/chat]
    と声かけしてあげるのがいいですね!

    それから、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことどうせできないでしょ! [/chat]
    と言うのではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くんならできると思うよ! [/chat]
    という声かけにします。

    お子さんが苦手教科がありそうでも、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇くんは国語が苦手だね。 [/chat]
    ということは、わざわざ言ってはいけません。

    子どもはそれを言われると、

    よけいに
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] ぼくは国語が苦手なんだ。ほんとうにそうだよな。 [/chat]
    という意識になり、
    国語がきらいになってしまうからです。

    子どもにかける言葉は、肯定的なものにしましょうね!

    親が肯定的な声かけをすることで、
    子どもは自分自身に対しても、
    肯定できるようになっていきます。

    「自己肯定感」が高くなっていきます!

    男の子の学力を伸ばすコツ⑤ 何か1つ、夢中になることや好きなことを作る


    勉強の科目で、好きな科目があることもいいですし、

    勉強以外でもいいのです!

    何か1つ好きなことや得意なことがあれば、
    子どもは自信がついていきます!

    その結果、学校の勉強も伸びていきます!

    例えば、スポーツや様々な習い事でもいいですし、
    家のお手伝いで自信をつけてもいいです。

    そして、子どもが夢中になっていることを、
    私たち母親はけなさないようにしましょうね!

    ゲームであっても
    子どもが夢中になっているものを
    けなさないようにしましょう。

    子どもが自信をなくします。
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことばかりやってないで、勉強しなさい! [/chat]
    と言われると、
    [chat face=”1577531.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”] ゲームが好きな自分はダメなんだ [/chat]
    という意識になってしまいます。

    ですから、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]熱中できることがあっていいわね!とても楽しいのね!でも、ルールは守ろうね。 [/chat]
    と言って、時間は守るようにするといいですね!

    自己肯定感が高く、やる気に満ちた子どもに!


    以上、5つのことに気を付けることで、

    子どもは自己肯定感も高くなり、
    将来伸びる子どもになります。

    お母さんに信じてもらえた子どもは、
    自分のことも信じられるようになります。

    自己肯定感が高い子どもは、
    学力」だけでなく、

    生きる力」も高くなっていきます!

    私たちママは、男の子のことが
    よくわからないので、

    ついついガミガミ怒ってしまったり、

    「この子は勉強が得意じゃないんだ。」
    なんて決めつけてしまいますが、

    どうか男の子の可能性を
    たくさん信じてあげてください!

    そして、
    たくさんたくさん
    子どもに肯定的なプラスの言葉を
    かけてあげてくださいね!

    子どもは私たちが信じたとおりに、

    声かけしたとおりに、

    素敵な人に育っていきますよ!!

     

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    自分に自信がない・・・
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    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
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    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
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    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
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  • 子どもの泣き声に、イライラが止まらない!ママがイライラする2つの理由

    子どもの泣き声に、イライラが止まらない!ママがイライラする2つの理由

    子育てママにとって、子どもの泣き声は、
    本当にイライラしてしまいますよね。

    あまりにずっと泣いていると、
    ダメだとわかっていても、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]うるさい! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]もう泣かないの! [/chat]
    なんて、言ってしまいます。

    そして、
    怒られた子どもは、
    ますます激しく泣き、
    怒ってしまった自分に自己嫌悪。

    という恐ろしい連鎖に・・・。

    子育てのこのような場面は、
    本当に大変ですよね。

    イライラの理由がわかることで、
    イライラを減らしていけますよ!

    いっしょに学んでいきましょう!

    子どもの泣き声に、イライラしてしまう理由①


    子どもの泣き声にイライラしてしまうあなたに、
    どうしてもお伝えしたいことがあります。

    それは、
    子どもの泣き声にイライラするのは、
    子どもを愛しているから、ということです。

    驚く人もいるかもしれません。

    子どもが泣いているのに、
    イライラしてしまうなんて、
    さらに、怒ってしまうなんて、
    私、最低だ・・・。

    きちんと子どもを愛せていないのかも。

    こう思っている人も、多いからです。

    でも、あなたは、最低なのではありません。

    あなたは、子どもを愛しています。

    なぜ、愛しているのにイライラしてしまうのかというと、
    子どもが自分のことのように大切だからです。

    子どもを愛しているからこそ、
    泣いている姿には、耐えられなくなってしまうのです。

    愛しているから、毎日楽しく生きてほしい。
    愛しているから、つらい思いなんてしてほしくない。
    愛しているから、幸せでいてほしい。

    そう思うのです。

    ですから、あなたは、自分を責めないでください。

    子どもを愛せないのではなく、愛しているんです。

    まずは、それに気づいてくださいね。

    子どもの泣き声に、イライラしてしまう理由②


    それから、別の理由もあります。

    それは、
    あなた自身が
    「泣いてはいけない」
    という思いがあるから

    という理由です。

    あなたは自分に対して、
    「泣いてはいけない」と思って
    育ってきたのかもしれません。

    子どもの時に、何かの原因で泣いた時、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことぐらいで泣かないの! [/chat]
    とあなたのお母さんに言われたのかもしれません。

    自分の素直な気持ちを、
    お母さんに受け入れてもらえなかったのかもしれません。

    そして、

    泣いてはいけない。」

    「いい子にしていないといけない」

    という信念ができてしまったのかもしれません。

    そうしないと、愛してもらえない、
    という恐怖とともに。

    その信念があると、
    自分がママになった時に、
    子どもが泣いていると、
    どうしてもイライラしてしまうのです。

    自分の信念と現実が、違ってくるからです。

    子どもの泣き声にイライラするのをやめる方法


    それでは、どのようにしたら、
    イライラを手放せるのか、これからお伝えします。

    それは、許可を出すことです。

    「泣いてもいい」という許可です。

    泣くことは、悪いことではありません。
    ネガティブな感情も、悪いものではありません。
    あなたの中の、どんな感情も大切です。

    悔しい思い、つらい思い、さみしい思い、
    そのようなネガティブな感情も、
    なかったことにしてはいけないのです。

    自分のネガティブな感情をきちんと受け止めて、
    それからプラスへと変えていくプロセスが必要です。

    いきなりなかったことにすると、
    自分自身に本当の気持ちをわかってもらえないので、
    自分の気持ちがどんどんわからなくなってしまいます。

    ですから、泣いてもいいのです。

    許可を出しましょう。

    子供に対しても、
    あなたに対しても。

    あなたは、泣いてもいいのです。
    子どもも、泣いてもいいのです。

    あなたが自分の中の本当の気持ちに気づき、
    ネガティブな感情も認めてあげることができれば、

    子どものネガティブな感情も
    受け入れてあげることができるようになります。

    ネガティブは泣くことで発散できます!

    泣いた後は、すっきりすることも、多いですね。
    ネガティブを受け入れ、発散し、また前を向く。
    そういうプロセスが必要なのです。

    ネガティブを受け入れることは、心を強くします。

    ありのままを受け入れる


    私たちは大人になるまでに、
    さまざまな「思い込み」を
    身につけてきました。

    今日のお話の、「泣いてはいけない」も
    そのうちの一つです。

    私は、子育てで一番大切なことは、

    ありのままを受け入れる」ことだと
    思っています。

    「ありのままを受け入れる」とは、
    子どもの「マイナスに見えること」も
    すべて含めて受け入れ、
    認めてあげることです。

    「子どもが泣く」ということもですね!

    私自身も、二人目の子ども、
    現在小学6年生の娘の泣き声には、
    とてもイライラしました。

    感情を表現するのがとても激しく、
    小学校2年生ぐらいまで、
    毎日家に帰ってくると、

    長い時で30分以上激しく泣き続けました。

    本当にイライラしました。

    そして、
    「泣かないの!」
    「うるさい!」

    なんて何回も言ってしまいました・・・

    でも私自身が、
    泣いてはいけない!
    と思いすぎていたのだと気づきました。

    娘はただ、
    慣れない学校でのストレスを
    家で発散させていただけなのです。

    心にため込まずに発散することは、
    本当に大切なことです。

    「我慢」ばかりしすぎて、
    「ありのままの自分」を好きだと思えず、

    「対人恐怖症」になってしまった
    自分の過去を、思い出しました。

    「ありのまま」を
    いかに受け入れてあげるか。

    本当に、大切なことです。

    子どもの自己肯定感が、
    どんどん高くなっていくからです。

    私は、「子育て」を通して、

    子どもの自己肯定感と共に
    私たちママの自己肯定感も
    いっしょに高めていくことが
    できるということがわかりました。

    親子でどんどん幸せになっていきましょうね!

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
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    子どもに自信がなさそう・・・

    というママたちに

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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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    どうやったら
    幸せな子育てができるのか

    どうやったら
    子どもの自己肯定感を
    上げられるのか

    どうやったら
    自分の自己肯定感を
    上げられるのか

    ということをお伝えしていきます。

    いい子育てがしたい

    子育てについて学びたい

    子どもの自己肯定感を高めたい

    自分の自己肯定感を高めたい

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  • 子どもが嘘をつく時。叱るべき?

    子どもが嘘をつく時。叱るべき?

    子どもが成長してくると、時には嘘をつくこともありますね。

    3〜4歳までのウソは、
    豊かな想像力で遊んでいるだけなので、
    全く気にする必要はないのですが、

    それよりも大きくなったお子さんの場合は、
    親としては気になってしまいますよね。

    その時に、私たち親は、
    どのような対応をすればいいのでしょうか。

    今日は、6つの場合にわけてお話ししていきます。

    子どもが嘘をつく時、言ってはいけないこと


    子どもが明らかに嘘をついたとわかった時、

    私たち親は
    嘘をつかれて悲しい気持ち、

    子どもがうそをつくなんて・・・という
    残念な気持ち、

    嘘をつくような人になってはいけないから
    子どもを直さないといけない!
    というような気持ちで、

    つい怒ってしまうことが多いかもしれません。

    でも、次のように子どもに言うことは、
    良い結果を生み出しません。
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんな嘘ばっかりつかないの! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あんたはほんとに嘘つきね!! [/chat]
    これは、子どもの人格を否定している言葉です。

    このような言葉を言われた子どもは、

    だから直そう!なんて思いません。

    ただ傷つくだけです。

    私たち大人としては、
    もう少し余裕のある発言をしてあげたいですね。

    子どもが嘘をつく時① やりたくないことがある場合


    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]手を洗ってね。 [/chat]
    と言うと
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”]洗ったよ [/chat]
    などと、洗っていないのに嘘をついてしまう場合です。

    このような場合は、あまり深刻に怒ったりせず、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ほんとに~?今はきちんと洗わないと菌がこわいから、洗おうね。 [/chat]
    と言って洗ってもらうようにします。

    それでも
    [chat face=”603191.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”] 洗ったってば! [/chat]
    と子どもが怒るようなら、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そっか、じゃあOK! [/chat]
    ぐらいでいいでしょう。

    親としては、あまりガチガチに
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ウソはだめなことだ! [/chat]
    白か黒かをはっきりさせるような態度を
    とらなくてもいいですね。

    「完璧主義」を身につけてしまうと、
    とても生きづらくなってしまいます。

    「〜しなければいけない。」
    という「鎖」で、
    自分を縛ってしまうことになるからです。

    子どもが嘘をつく時②どうしてもやりたいことがあって、我慢できなかった場合


    たとえばうちの息子も
    ゲームが大好きで、

    決められた時間を守っていなかったのに
    やってなかったと言うような場合です。

    その場合は、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何言ってるのよ!やってたんでしょ!!ちゃんとルールは守りなさい! [/chat]
    と怒りたくなりますが、あまり厳しく怒っても
    子どもがルールを守るようになるかと言えば、
    そうではありません。

    ルールを破った時の罰則を決めてあるなら
    それに従わせましょう。

    でも、子どもを傷つけるような言い方は
    しなくてもいいのです。

    このように言います。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]もう、〇〇くんは、本当にゲームが大好きなんだから!そういうところも大好きよ!だけどきちんとルールは守ろうね! [/chat]
    こういう声かけをしましょう!

    子どものマイナス面も受け入れてあげることが、
    「ありのまま」を受け入れてあげることです!

    子どもが嘘をつく時③ 怒られたくないからウソをついたという場合


    この場合は、少し注意が必要です。

    もしかしたら、あなたが
    普段から子どもを怒りすぎている可能性があるからです。

    子どもは、叱られ続けると、ウソをつくようになります。

    親があまりにも普段からガミガミと叱ってばかりいると、
    子どもはこのように思うようになるからです。

    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]お母さんには本当のことは言えない。どうせ言っても怒られるだけだし、否定されるだけだもん。 [/chat]
    そうして、その場しのぎのウソをついたり、
    できない約束をしてしまったりするのです。

    このような場合には、少し時間をかけて、
    関係を変えていく必要があります。

    どのように変えるかというと、
    まずは叱るのをやめることです。

    ウソに対して、一言注意するだけにします。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ほんとは〇〇だったんでしょ。お母さん知ってるよ。うそはやめてね。 [/chat]
    このようにです。

    その次に、子どものことを受け入れてあげます。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]お母さんがいつも怒りすぎるから、本当のことが言えなかったんだよね。ごめんね。これからは、あんまり口うるさく言わないようにするね。 [/chat]
    そうすると、子どもは怒られなかったので、
    ほっとして、本当のことを言ってくれるかもしれません。
    [chat face=”1588130.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ほんとは、〇〇だったんだ。 [/chat]
    このように、子どもが本当のことを言った場合は、
    ほめてあげましょう。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ちゃんとほんとのことを言ってくれて、ありがとう。これからも、怒らないようにするから、本当のことを教えてね。 [/chat]
    このように言うことで、信頼関係ができていくのです。

    親ときちんと信頼関係ができていると、
    本当に困った時に相談してくれる可能性も高くなります。

    一度で信頼関係ができるとも限らないので、
    時間をかけて、怒らないようにしていく必要があります。

    子どもが嘘をつく時④ 注目してほしいという場合


    例えば、下の子が生まれて
    あまりかまってもらえなくなり、
    ウソをつくようになった、という場合です。

    その場合は、ウソをついたことを叱るのではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そっか~。ほんとに? [/chat]
    というぐらいに流し、

    抱きしめてあげる、頭をなでてあげる、
    話をじっくりきいてあげる、など、
    かまってあげると良いですね。

    心が満たされると、自然と嘘をつかないようになっていきます。

    この場合、むしろ子どもが「嘘をつく」ということで
    満たされない心を表現することができて、
    よかった、と思いましょう。

    満たされない思いを我慢し続けてしまうと、

    私なんて、どうせお母さんから好かれてないんだ。

    と思うようになってしまうからです。

    ここであなたが意識して愛情を与えてあげることで、
    子どもの心は健康に育っていきます。

    子どもが嘘をつく時⑤ 心配をかけたくない場合


    これは、例えばこのような時です。

    本当は友達とトラブルがあって、
    とても落ち込んでいるのに、

    心配させたくないから大丈夫だと言う、などです。

    この場合は、このような声かけがいいですね。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]言いたくなかったら無理に言わなくてもいいけど、お母さんは、いつもあなたの味方だからね。全力で力になるから。私にも、つらいことはあったのよ。そんな時には、大人を頼ってね。 [/chat]
    と伝えます。

    そして、子どもを注意深く見守りましょう。

    何か話してくれるかもしれませんし、
    体調が悪い、などと訴えるかもしれません。

    おかしいと思ったら行動しましょう。

    学校の先生に相談する、などです。

    子どもが嘘をつく時⑥ 思春期になり、親に隠したい場合


    思春期になると、親に自分のことを話さなくなったり、
    本当のことを隠したりすることがあるかもしれません。

    それは、気になるかもしれませんが、
    自立への一歩と言えます。

    この場合は、あまり心配しすぎず、

    うちの子もいよいよ大人になってきたんだな。

    と考えればいいのです。

    私たち親の態度としては、

    あまり白か黒かという突き詰めた会話ではなく、
    グレーを受け入れる距離感でつきあうと、
    子どもも必要なことは親に報告してくれるようになります。

    うちの場合も、高校1年生の息子に、
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日どこに行ってきたの? [/chat]
    ときくと、たまに
    [chat face=”407048.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]秘密~! [/chat]
    と言ってくるので、
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ふーん。 [/chat]
    で終わらせます。

    基本的に子どもを信頼してあげましょう。

    子どもが幸せな大人になっていくために


    以上、6つの場合を見てきましたが、

    私たち親は、嘘をつくのは、絶対にダメ!と
    ガチガチに思う必要はありません。

    もちろん、このように伝えることは必要です。

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]嘘をつかれるといやな気持ちになるし、正直な方がいいんだよ。どうせ、嘘はバレちゃうんだから。隠し事があると、自分もモヤモヤしちゃうでしょ! [/chat]
    子どもと信頼関係ができていると、
    子どもはわざわざ嘘をつかなくてもよくなります。

    気持ちをわかってもらえている、と思うからです。

    温かい関わりで、子どもを受け入れてあげましょうね。
    このような機会に、それができるチャンスですよ。

    私たち親の態度は、試されています。

    それはつまり、
    私たち親も、子どもといっしょに
    成長していけるということです。

    子どもに何か「問題」があった時は、
    私たちも成長できるチャンスなのです!!

    私たちが今まで子どもに対して
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんな嘘ばっかりつかないの! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あんたはほんとに嘘つきね! [/chat]
    と白か黒かで怒ってばかりいたのだとしたら、
    少しずつ変えていきましょう!

    子どものマイナスに見えるところも
    受け入れてあげて、

    それをプラスイメージで伝えてあげることが
    「ありのまま」を受け入れてあげることに
    つながります。

    子どもの「ありのまま」を受け入れて、
    自己肯定感を高めてあげましょうね!

     

    現在、

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    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
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  • 子どもの自立のために!子育て上手の親がやらないこと!

    子どもの自立のために!子育て上手の親がやらないこと!

    あなたは、いつも子どもにこんな言葉をかけていませんか?
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]~しなさい!  [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]やめなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こっちの方がいいわよ! [/chat]
    これは、子どもの失敗をおそれているために
    出てくる言葉です。

    そうです!

    子育て上手の親は、
    子どもの失敗を恐れません。

    むしろ、どんどんチャレンジさせています。

    私たち母親は、子どものことをとても愛しています。

    自分がお腹を痛めて産んで、
    生まれた時の全く何もできない赤ちゃんの時から

    ずっと育てているんですから!

    それはそれは大切ですよね!

    でも親が子どもの失敗をおそれて
    このような言葉ばかりかけていると、

    子どもは自分の力で自分の人生を
    切り開く力がなくなっていってしまいます。

    どのようにしたら、
    私たち母親は、子どもの失敗を恐れずに
    子どもを育てることができるんでしょうか。

    なぜ母親は子どもの失敗をおそれるのか


    私たち母親は、
    子どもはまだ弱くて力がないから、
    守ってあげなければならない。

    と思いすぎているのです!

    子どもを大切に思っているがゆえなのですが。

    でも私たちは、子どもを甘く見すぎています!

    失敗して立ち直れないのではないか、
    と思いすぎているのです。

    そんなことはありません!

    子どもは、力に満ちあふれています!!

    いつまでも私たち母親が
    守ってあげなければならない存在ではないのです!

    これに気づいて、接し方を変えていきましょう!

    子どもの自立にとって、母親が子どもの失敗を恐れるとどうなるのか


    先ほどのような、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]~しなさい!  [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]やめなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こっちの方がいいわよ! [/chat]
    という言葉を言い続けると、
    子どもは自分で考える力をなくしていきます。

    自分の意見を否定されたり、
    親の意見を押しつけられることで、
    親の顔色をうかがうようになっていきます。

    そうして、何も自分で考えられず、
    自分で決められない子どもになってしまいます。

    例えば、学校の先生と3者懇談の時でも、
    自分に質問されているのに、
    お母さんの方ばかりを見て、

    お母さんに答えてもらおうとします。

    進路などの決定も、自分ではできなくなってしまいます。

    そのままの状態では、就職する時や、
    結婚相手まで、親の判断に従う

    なんてことになりかねません。

    「自立」とは程遠い姿です。

    私たち母親は、「子どもを守る」という意識から、
    子どもを自立させる」という意識に

    変えていくことが必要です。

    失敗とは何か。


    いつまでたっても自立できないことをさけるために、
    私たち母親は、強くならなければいけません。

    子どもが失敗することを受け入れる強さです。

    失敗をおそれないことが、勇気です。

    まずは私たち母親が
    子どもの失敗をおそれないようになっていきましょう!

    自分で自分の人生を切り拓いていく力は、
    失敗してそこから何かを学んでいくことでついていきます!

    人は、失敗を踏み台にして成長するのです。

    失敗すればするほど、逆境に強い人に育ちます!

    本当は、失敗は失敗ではないからです。

    貴重な貴重な「体験」なのです。

    親は、そのような貴重な体験の場を、
    子どもから奪ってはいけません。

    子どもは失敗したぐらいで、
    立ち直れない、なんてことはないのです。

    子どもを信じましょう。

    子どもの自立のために子どもにどのように接していくのか。


    私たちが子どもの失敗をおそれないでいるとは、
    子どもに判断をゆだねる、ということです。

    だからといって私たち親は何もしなくてもいいわけではなく、

    子どもが判断をできるようにいろんな情報を与えてあげて、
    最終的な判断を子どもに任せるのです。

    私たちが先回りして何でもやってあげたり、
    命令したりするのではなく、普段から
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何か困ったことある? [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何か手伝えることある? [/chat]
    といったかんじで子どもに声をかけて、
    子どもからの要求があれば動きます。

    子どもが「何かやってほしい」と言ってきたら、
    手伝ってあげるのです。

    子どもが何かを相談してきたら、
    あなたの意見を言ってあげるのです。

    そうして最終的な判断は子ども自身に任せます!

    子どもに判断を任せた場合、

    成功しても失敗しても、
    子どもにとってプラスにしかなりません。

    成功した場合は、

    自分で決めることができた
    自分自身にとても自信が持てます!

    失敗しても、自分で責任をとることを学びます。

    自分で決めたことだからです!

    物事を人のせいにすることがなくなるのです。

    この時に、あなたが絶対に言ってはいけないことは、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ほら、だからお母さんはこっちの方がいいって言ったのに。 [/chat]
    と言うことです。

    これでは、せっかくの経験が台無しになってしまいます。

    ですから、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]自分で決めれたことがすごいね! [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]この経験は次につながるよ。 [/chat]
    と言ってあげましょう。

    そうすると、
    子どものすべての経験がプラスになり、
    どんどん子どもに力がついていきます!

    自分で物事を決めることができる力は、
    人生を自分自身で切り拓いていく力です。

    そのような知恵と力をつけてあげることが
    私たち親の役目ですね!

    失敗という不完全を受け入れてあげることは、

    「ありのまま」を受け入れてあげる

    という子育ての最も大切なことなのです!!

    子どもが幸せな未来を切り拓いていくために


    子どもは本来好奇心がいっぱいで、
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こんなことやってみたい! [/chat]
    [chat face=”098079.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 自分ならできる! [/chat]
    [chat face=”098079.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”] 何でもできる! [/chat]
    という「全能感」を持っています。

    「失敗すること」は、
    子どもが傷ついていくことでは
    ありません。

    どうしたら次にうまくいくのか
    どうしたら成功につながるのか
    という、ワクワクの延長なのです!

    私たち母親は、

    子どものワクワクや自信を
    そのまま伸ばしてあげましょう!

    失敗を繰り返して
    成功につながった時の喜びは、
    計り知れないものがあります!

    その一つ一つが
    子どもの力、

    未来を切り拓いていく力」に

    なるのです!!

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
    自分に自信がない・・・
    子どもに自信がなさそう・・・

    というママたちに

    マたち自身も子どもたちも
    いっしょに幸せになっていく
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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

    メルマガ講座では

    どうやったら
    幸せな子育てができるのか

    どうやったら
    子どもの自己肯定感を
    上げられるのか

    どうやったら
    自分の自己肯定感を
    上げられるのか

    ということをお伝えしていきます。

    いい子育てがしたい

    子育てについて学びたい

    子どもの自己肯定感を高めたい

    自分の自己肯定感を高めたい

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  • 男の子の子育てがイライラする理由 男の子あるあるベスト5

    男の子の子育てがイライラする理由 男の子あるあるベスト5

    男の子を育てているお母さん、
    毎日本当に本当にがんばっていますね!!

    イライラするのは日常茶飯事!

    毎日毎日怒りまくっている自分のことが、
    どんどんダメに思えてきて、自己嫌悪・・・

    なんていう負のループに入り込んでいませんか?

    私自身も子育てにおいて、

    第一子である息子の子育てには、
    とてもとても悩みました。

    怒ってばかりなんです!
    でも怒りたくないんです、本当は。
    でも、どうしても怒ってしまうんです!!

    なんとか怒らない自分になりたい!

    それがその時の私の一番の願いでした。

    そんなお母さんたちに、

    男の子のよくある困った行動に、
    どう対処するかお教えします!

    適切な対応で、怒るのを減らし、
    男の子が優しく強く明るく育っていきますよ!

    男の子の子育てあるある1位 男の子は、言うことをきかない


    本当に、男の子って、言うことをきかないですよね。

    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ダメだって何度言ったらわかるの? [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]いいかげんにしなさい! [/chat]
    この言葉、男の子のママなら、
    必ず言っている言葉ですよね・・・。

    私も、言い続けてました・・・。

    でも男の子は、
    ダメだと言っているのに

    同じことを繰り返して、お母さんを困らせようとか、
    周りの人を困らせよう、なんて、
    これっぽっちも思っていません。

    実は男の子は、2~3回言っただけでは、
    本当にわからないんです。

    ですから、悪気なく、何度も同じことを繰り返します。

    こんな時の私たちママの対応のベストは、

    男の子は、そういうものなんだ、
    とあきらめて、何度も言い続ける。

    ということです。

    何度も、というのは、
    10回以上なんて当たり前で、
    100回でもよくあることです。

    そのぐらいのつもりであきらめて、
    言い続けましょう。

    私も、食事の度に、
    [chat face=”名称未設定のデザイン-2.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]左手を出しなさい。体が傾いてるよ。 [/chat]
    と、何度言い続けたことでしょうか・・・

    あきらめと言うのは、とても前向きなものです。

    子育ての基本は、ありのままを認めることです。

    私たち女性に理解できないところがあるのが男だ、
    というぐらいに構えていられると、

    イライラ怒ってしまうことも減りますね。

    そして、その言い続ける時にも、注意が必要です。

    厳しく言う必要はありません。

    ましてや、叩いたりする必要はありません。

    穏やかに何回も、繰り返し言う
    ということが大切です。

    そうしていると、今はまだできなくても、
    近い将来必ずできるようになります。

    私たちが焦らず、穏やかに言い続けましょう。

    男の子の子育てあるある2位 男の子は、落ち着きがない


    男の子は、したいと思ったことは、
    何も考えずにすぐ行動してしまうのです。

    公共の場で走ってしまう。
    大声を出してしまう。などです。

    女の子の場合は、それをすることによって、
    何か自分にまずいことが起こらないかどうかを
    確認して行動に移すところがあります。

    私たちママにとっても、それが普通の考え方です。

    ですから、
    何も考えずにすぐ行動する男の子の行動は、
    理解不能で、とてもイライラしてしまいます。

    しかもそれが、公共の場で、
    人に迷惑をかけるようなことだったら、

    本当にイライラしてしまいますよね。

    ついつい怒鳴りたくもなってしまいます。

    このような時の対応は、
    その都度落ち着いて注意する、ということです。

    男の子が大変なのは、2歳から4歳までです。

    5歳を過ぎると落ち着いてくるので、
    それまではがんばりどきです。

    世間の人たちが見ていて気になってしまう
    親子の行動は、

    公共の場で静かにできない子どもではなく、
    そこで注意も何もしない親です。

    親が注意している姿を見ると、
    かえって微笑ましいと思ってくれるものです。

    私自身も、そのような場面を見ると、

    今では、「お母さん、がんばってるな~♡」
    というように、微笑ましく見ています。

    だって、子どもは、そういうものですから。

    ですから、怒鳴らず、落ち着いて、
    その場その場で注意するのです。

    すぐにはできるようにならなくても、
    必ず近い将来、子どもはわかるようになります。

    男の子の子育てあるある3位 男の子は、すぐ手が出る


    男の子って、すぐに手が出ますよね!

    公園や子育て支援の場などで、
    お友達を叩いてしまったりすることが続くと、
    [chat face=”231068.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”gray”]自分の子育てがだめなのかな… [/chat]
    なんて、落ち込んでしまったりします。

    でもこれも、男の子あるあるなんです。

    あなたの子育てがダメなのではありません。

    この時の対応は、こんな風です。

    その都度、ダメなことだと伝え、
    叩いてしまった相手には、
    しばらくは子どもに代わって親がしっかり謝ります。

    子どもは、すぐには改まらないのです。

    自分を責めず、子どもも責めず、
    穏やかにダメだと伝え続けましょう。

    うちの子の場合も、2歳上の親戚の子が来ると、
    毎回取っ組み合いのけんかをしていました。

    妹に対してはそんなことはなく、
    うちの子は大人しい方だと思っていたので、驚きました。

    男の子の子育てあるある4位 男の子は、すぐに危ないことをする


    高いところに登る、木の棒を拾って振り回す、など、
    私たちママから見て、危ないことをよくやっていますね。

    息子も、いつの間にか木に登っていたり、
    棒を拾うのも大好きでした。

    この場合は、
    「危ない」という基準を下げてみるのがおすすめです。

    もちろん、ケガの危険のあることは注意が必要ですが、
    なんでもかんでもやめさせる必要はありません。

    私たち女性は、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことして大丈夫なの? [/chat]
    と思う基準が高いようです。

    試しにパートナーにきいてみてください!

    案外、

    「そのぐらい大丈夫だよ!」
    と答えるかもしれません。

    男の子の子育てあるある5位 男の子は、要求が通らない時に激しくカンシャクを起こす


    例えば子供がスーパーで
    [chat face=”098077.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]買って。 [/chat]
    と何かを持ってきた場合
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ダメよ!そんなのいらないでしょ! [/chat]
    なんて言うと、カンシャクを起こすことも
    あるかもしれません。

    そのような時は、本当はまず、
    気持ちをわかってあげることが大切です。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]わぁ、かっこいいね。 [/chat]
    と気持ちを認めてあげた後、もし買わないのなら、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]おうちの〇〇で遊ぼう [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]おうちの〇〇を食べよう [/chat]
    と言って帰るのです。

    子どもは、認めてほしいだけだったりします。

    私自身も、こんなシーンは、今でも覚えています。

    息子が3歳ぐらいの時、公園から帰ろうとすると、
    どうしてもいやだったようで、

    大泣きしてえびぞりで泣き喚く息子を
    落としそうになりながら、
    なんとかだっこして歩いて帰りました。

    何をしてもカンシャクがおさまらない場合も
    ありますよね、本当に。

    男の子の幸せな未来のために


    以上5つの男の子あるあるを見てきましたが、

    怒ってしまっても、
    子どもを笑顔にすることができれば、大丈夫です。

    例えば、1日に10回怒ってしまっても、
    30回笑顔にしてあげるのです。

    1日に100回怒ってしまったら、
    300回笑顔にしてあげるのです。

    男の子は、ママのことが、本当に大好きです。

    ママが笑顔になるだけで、子どもは笑顔になります。

    大変な時期もありますが、
    男の子ならではの良さも、たくさんあります。

    私は娘も育てているのでわかりますが、

    女の子はお母さんに対して厳しい発言もよくありますが、
    男の子はとても優しいものです。

    現在高校生の息子は、
    何かお願いすると、全くいやそうにせず、

    「いいよ。」と言ってくれますし、
    買い物などでも、荷物を持ってくれたりしますよ!

    どうか怒ってしまう自分を責めず、
    子どもとたくさんの笑顔を共有してください!

    子育ては、あなたも子どもも
    ますます幸せになる、魔法なんです!!

     

    現在、

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    私はどうしても

    どうせ私なんて。

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    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

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  • 女の子の子育てで気をつけること5つ 女の子ってこう!

    女の子の子育てで気をつけること5つ 女の子ってこう!

    女の子の子育てって、
    わかるようでわからないことも多いですね。

    私たち母親と、
    いつもけんかになってしまったり。

    男の子よりも、心も体も繊細だったりします。

    中学生の反抗期にもなれば、
    男の子よりも難しく感じるかもしれません。

    どんなところを気をつければ、
    娘さんが明るく優しく自由に育っていけるのか

    5つのポイント」をお伝えします。

    女の子の子育てで気を付けること① 女の子は敏感!


    女の子は敏感です!!

    特に、本人の悪口などを言っていると、
    少し離れているから聞こえていないと思っても、
    必ず聞こえています!!

    女の子は、とても敏感です。

    ですから、本当は男の子もですが、
    特に女の子はぜったいにぜったいに、
    子どもの前で悪口を言わない、ということです。

    え?悪口なんか、言ってないですよ!

    という声がきこえてきそうですが・・・

    実は私たちは、知らず知らずに
    子どもの悪口を言っていることが多いのです。

    それは、ママ友との会話です!

    私たち日本人は、
    自慢することが悪いことだ
    という意識が刷り込まれているので

    子どもに関しても、謙遜してしまうことが多いのです。

    ですから、こんな風に言ってしまいます。
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]うちの子なんて、女の子なのに、片付けるのが苦手で、部屋がいつも散らかってるのよ~! [/chat]
    これは、お母さんには全く悪気はありません。

    でも、女の子は、本当に敏感なので、聞こえているのです。

    しかも、私たち大人は、こんなことぐらいで
    傷つかないと信じていますが、

    子どもはとっても傷ついているのです…。

    これは、本当に気をつけてください!!

    子どもの悪口が積み重なると、
    子どもは本当にその言葉を信じていきます。
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]うちの子、本当に算数が苦手で! [/chat]
    といつも言われていると、
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私は本当に算数が苦手なんだぁ。 [/chat]
    と苦手意識がどんどん強くなっていきます。
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]うちの子、家ではいっつもだらだらしてるのよ。 [/chat]
    と言われると、
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]私って、だらしないんだな。 [/chat]
    と思うばかりか、

    安全基地」であるはずの家庭での行動を
    暴露されてしまうことで、

    とってもプライドが傷つきます!

    私たちも、家で寝そべってお菓子を食べている、
    なんて姿を暴露されたくないですよね!!

    子どものプライドを傷つけてはいけないのです!

    自己肯定感が低くなってしまいます。

    ですから私たちは、
    ママ友の前でも子どもを褒めることが必要です!

    これも、子どもは必ずきいていますから!!

    ですから、
    ママ友の前に対して子どもをほめるのは、
    「自己肯定感」を上げるのに
    ものすごい効果があります!!

    いやみのないようにうまくほめてみましょう!
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]うちの子、器用だからお菓子作りもうまいのよ! [/chat]
    なんて、さらっと言えるといいですね!

    相手の子どもをほめることも忘れないでください。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇ちゃんも、器用だよねー! [/chat]
    なんて言うと、自分の子どもだけを
    ほめているのではないので、
    いやみにはなりません!

    ぜひやってみてください!

    女の子の子育てで気を付けること② 女の子は、空気を読む!


    女の子は、空気を読むのが得意な子が多いです。

    でも気をつけなければならないのは、
    空気を読みすぎて我慢してしまうことです!

    例えば、子どもはお母さんが大好きなので、

    女の子は空気を読んで、
    お母さんの気持ちを察してしまいます。

    そして、本当の自分の気持ちを我慢してしまうのです。

     

    例えば、下の子がいる場合、
    あまりお母さんにかまってもらえなくなり、
    とてもさみしい思いをしているのに、

    お母さんがとても忙しそうなので、
    自分の気持ちは我慢してしまうのです。

    本当にうまく我慢している場合は、
    あなたにはその気持ちがまったく気づかないかもしれません。

    ですから特にお姉ちゃんの場合は、

    わざわざ二人きりの時間を作ってあげることが必要です。

    あまりに我慢することが当たり前になってしまうと、
    自分の本当の気持ちがわからないような大人になってしまいます。

    ですから、思いっきり甘えさせてあげましょう。

    甘えることができた子は、
    下の子にも優しくでき、心の優しい子になりますよ!

    女の子の子育てで気を付けること③ 女の子は、母親の影響を強く受ける


    子どもの口癖をきいてみてください!

    なんだかあなたに似ていませんか?

    お子さんに「でも」や「だって」が多いなと感じる場合、

    実は私たちも「でも」や「だって」を
    多く使っているのかもしれません。

    ですから、私たち母親は、
    自分自身の姿によく気をつけましょう。

    お子さんに、
    人の悪口を言うような人に育ってほしくないのなら、

    自分が人の悪口を言わない。

    お子さんに、いつもきげんよく
    ニコニコしていてほしいと望むのなら、

    私たちがいつも機嫌よくニコニコ接してあげる。

    子どもに生き生きと毎日楽しんでほしいなら、

    私たちが生き生きと毎日を楽しむ、ということですね。

    女の子の子育てで気を付けること④ 女の子は、気持ちをわかってほしい


    女の子は、お話好きの子も多く、
    いろんな話をしてくれる子も多いですね。

    困ったことや、いやだなと思うことについても
    話してくれるかもしれません。

    その時には、子どもの気持ちは、

    相談したい、というより、
    気持ちをわかってほしいということが多いものです。

    ですから、まずは、いろいろ意見を言う前に、

    じっくり話をきいてあげて、
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そうなんだねー。それは〇〇だったね~。 [/chat]

    という共感の言葉をかけてあげましょう。

    そうすると、とても心が満たされます。

    子どもへのアドバイスは、
    その後で言ってあげるといいでしょう。

    気持ちをわかってもらえた子どもは、
    自信がついていきます。

    女の子の子育てで気を付けること⑤ 女の子は、失敗を怖がる


    女の子は、何かを行動に移す時、
    考えてから行動に移すことが多いものです。
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]〇〇だったらどうしよう。 [/chat]
    [chat face=”1561512.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こう思われたらいやだな。 [/chat]
    という思いで先に考えることが多いのです。

    ですから、普段から、
    失敗が怖くなくなるような声かけをするといいですね。

    何かを挑戦しようとする時には、
    [chat face=”120184.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]やってみたら?失敗しても大丈夫だから! [/chat]
    という声かけがあると、子どもは心強くなります。

    そしてもしも失敗してしまった時にも、
    [chat face=”135881.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]それは経験値が増えたってことだよ!失敗すればするほどどんどん経験値が上がるから!!成功につながるんだよ~。 [/chat]
    [chat face=”120184.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]その調子でどんどん挑戦しなさい♡ [/chat]
    というように言ってあげるのがいいですね!

    そうすると、どんどん行動できる子になっていきます。

    女の子の幸せな未来のために


    私たち母親から見た同性の子どもは、
    気持ちがわかるようで、
    忘れてしまったことも多くあります。

    本当は甘えたいのにうまく甘えられない。

    そんなこともたくさんあります。

    私は中学校で、
    不登校の生徒さんたちと関わってきましたが、

    「反抗」をしているようで、
    実はお母さんに甘えたい気持ちを
    まだたくさん持っているんだということを
    知ることになりました。

    本当に、そうなんです!

    「もうお母さんからの愛情はいらない」
    なんていう子は、一人もいないのです!

    「うっとうしい!」
    とか言いながら、

    本当はかまってほしいし、
    私のことを見てほしいし、
    話をきいてほしいのです。

    ですから、もしも今、
    娘さんが反抗期だったりして
    けんかばかりだったとしても

    わかってあげてくださいね!

    すべての子どもたちは、
    お母さんから愛されたいんだ。

    ということを。

     

    現在、

    子育てがうまくいかない・・・
    自分に自信がない・・・
    子どもに自信がなさそう・・・

    というママたちに

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    こんにちは!
    サイト管理人の魔法の子育てRieです。

    私は現在
    お母さんと子どものための
    心のカウンセラー
    として活動しています。

    日常生活では
    優しくて自己肯定感が高い
    高校2年生の息子と

    明るくて「自分大好き」な
    中学1年生の娘の子育てをしています。

    どうして現在心のカウンセラー
    として活動しているかというと、

    私は中学校の時から10年間
    「対人恐怖症」で苦しんだ過去
    あったからです。

    生きるために
    必死に自分を変えてきた過去。

    「対人恐怖症」がだいぶ治ってからも
    私はどうしても

    どうせ私なんて。

    いったいどうやったら
    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
    自分のことを好きだと思えない。

    そんな思いにずっと苦しんできました。

    現在の私は
    ありのままの私でいい。
    と自然に思えています。

    心理学を学び、奇跡的な出会いを経験し

    「心の鎖」を
    開放することができたからです。

    あなたがもしも

    自分を好きになれなかったり
    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
    学校教育において

    「子育て」
    「人育て」

    という教科を
    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
    やっていくしかなかったのです。

    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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    どうやったら
    幸せな子育てができるのか

    どうやったら
    子どもの自己肯定感を
    上げられるのか

    どうやったら
    自分の自己肯定感を
    上げられるのか

    ということをお伝えしていきます。

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  • 引っ込み思案で意見が言えない子が意見を言えるようになる方法

    引っ込み思案で意見が言えない子が意見を言えるようになる方法

    あなたのお子さんは、自分の意見をきちんと言えますか?

    保育園や学校でも、意見を言えているでしょうか?

    普段、私たちママばかりが、
    朝から晩までこんなことを言い続けています。
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]早く起きなさい! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]早くご飯食べなさい! [/chat]
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]忘れ物ない? [/chat]
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]宿題したの? [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]これはこうしなさい! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことより、こっちの方がいいわよ! [/chat]
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]お風呂に入りなさい! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]もう寝なさい! [/chat]
    このように、まくし立ててばかりで、
    子どもの意見をじっくりきいたことがあるでしょうか?

    もしかしたら、いざ子どもに意見をきいてみたら、
    何も答えられない、なんてことはないでしょうか・・・
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]これはどう思う? [/chat]
    [chat face=”098076.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”]・・・わからん。 [/chat]

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]どこに行きたい? [/chat]
    [chat face=”098076.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”]・・・どこでもいい。 [/chat]

    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]何がしたい? [/chat]
    [chat face=”098076.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”]・・・べつに何も。 [/chat]
    家で意見が言えないなら、
    保育園や学校で自分の意見を言えるとは
    考えにくいですね・・・。

    私自身、
    子どもの頃に引っ込み思案すぎて
    自分の意見は全く言えず、
    ついには対人恐怖症になって10年以上苦しみました・・・

    でも、あなたのお子さんは必ず大丈夫です!
    なぜなら、あなたがこのブログを見てくださっているということは、

    お子さんを何とかしてあげたい、と思っているからです!!

    だから、必ず大丈夫ですよ!!
    お子さんには幸せな未来が待っています。

    お母さんがじっくりと関わり方を変えていくことで、
    だんだんと子どもが意見を言えるようになっていきますからね!

    子どもが引っ込み思案になり、意見を言えない原因


    まず、子どもが意見を言えないのは、
    このような原因があるのかもしれません。

    私たち母親は、子育てに熱心になるあまりに、
    つい
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ダメよ! [/chat]
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]やめなさい! [/chat]
    という否定と命令の言葉ばかりになっているかもしれません。

    子どもは「叱られる」ということや
    「否定される」ということを、最もおそれています。

    それは、私たち大人が想像する以上に恐れているのです。

    もともと繊細な子の場合は、
    親の次のような言葉で、意見が言えなくなっていきます。
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなのダメよ!これがいいわよ! [/chat]
    と否定されたり、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]こっちにしなさい! [/chat]
    といつも指示されたり、
    [chat face=”080710.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなのお母さん知らないわよ! [/chat]
    と突き放されたりすることです。

    そうすると、
    どんどん自分の意見が言えなくなっていきます。

    行動についても、子どもが泣いた時に、
    [chat face=”080711.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことぐらいで泣かないの! [/chat]
    と言われたり、失敗に対して
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あなたが悪いのよ! [/chat]
    と追い打ちをかけられたりすると、
    行動することもこわくなってしまいます。

    このようにして、引っ込み思案になり、
    意見が言えなくなっていくのです。

    引っ込み思案の子が意見を言えるようになる方法


    それでは、どのようにしたら、
    引っ込み思案の子どもが、
    自分の意見を言えるようになるのでしょうか。

    それには、家庭が一番の安全基地だ、
    という状態を取り戻してあげることです。

    自分の気持ちを伝える練習や、
    それを受け止めてもらえる経験を家庭で積んでいくのです。

    根気よく、根気よくやっていきましょう。
    必ずお子さんは、自分の意見を言えるようになっていきます!

    あなたは、
    子どもがどんなことを話しても、
    いっさい否定せず、叱らないようにしていきます。

    そうすると、子どもは、

    どんなことを話しても、
    私は否定されないし、叱られないんだ、
    と思えるようになります。

    「ありのままの自分でいい」という
    自己肯定感が育まれていきます。

    まずは、毎日の生活の中で、
    子どもの気持ちを少しずつ
    話してもらうようにしましょう。

    夕飯の時間などに、子どもとゆっくり会話してみましょう。

    私たちが代わりに答えを与えてしまわないように、
    じっくり根気よく会話します。

    待つ姿勢です。

    子どもの得意なことや、
    好きなことなどの話題がいいですね。

    例えば、絵が得意な子の場合、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今図工ではどんな絵を描いてるの? [/chat]
    などとききます。
    [chat face=”091382.jpg” name=”” align=”right” border=”gray” bg=”none”]ランドセルの絵を描いてる。 [/chat]
    と答えてくれたら、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ランドセルは何色? [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]他にはどんな物がかいてあるの? [/chat]
    というように、まずは答えやすい質問からしてあげます。

    その次に、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]絵を描く時のポイントって、ある? [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]どんなところがうまくいった? [/chat]
    のような、じっくりと話せる質問にしていきます。

    その際には、
    どれだけ時間がかかろうと、
    親が答えを言ってしまわずに、
    温かく待ってあげましょうね!

    子どもの発言に対して
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そうなんだぁ。それは素敵だね。 [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]それはすばらしい視点だね! [/chat]
    と、認めてあげる声かけをしていきます。

    引っ込み思案の子が行動できるようになる方法


    子どもが行動できるようになるには、

    子どもが
    どんな行動やチャレンジをしても一切否定せず、
    叱らないでいることが大切です。

    その行動に対して、
    「ほめること」もしくは「認めること」です。

    マイナスに見える行動もです。

    もしも子どもが寝坊したとしても、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]まーた、あんたは、寝坊して! [/chat]
    と非難するのではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]あら、寝坊しちゃったのね。 [/chat]
    と言います。

    食べる速度が遅くても、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]早く食べなさい! [/chat]
    ではなく、
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]今日はゆっくり食べてるのね。 [/chat]
    でいいのです。

    子どものチャレンジに対しては、

    成功しても失敗しても、認めてあげましょう!
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]そんなことを挑戦できたなんて、すばらしいね! [/chat]

    もしも失敗しても、
    [chat face=”ママ.png” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]ほら、やめなさいって言ったのに。 [/chat]
    というような否定の言葉は絶対に言ってはいけません。

    挑戦したことをほめ、
    次はどうやったらうまくいくのかいっしょに考えていきます。
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]挑戦したことは、全部すばらしい経験だよ! [/chat]
    [chat face=”1270156.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none”]次はうまくいくよ! [/chat]
    このように声かけしていきます。

    このように声かけしていくことで、
    子どもは必ず行動できるようになっていきます。

    私たち母親は、子どもを否定せず、
    根気よく受け入れてあげましょう。

    何より、「ありのままの私でいいんだ。」
    という自己肯定感が育まれます。

    子どもの自己肯定感を育むために


    子どもは、一人一人性格が違います。

    ですから、同じように育てたとしても、
    同じような性格になるわけではありません。

    繊細な子どももいれば、
    少しぐらいのことではへこたれない
    メンタルの強さを持ったお子さんも
    いらっしゃるでしょう。

    でもそのメンタルは、
    お母さんからの愛情で、強くなっていきます!

    お母さんからそのままの自分を
    受け入れてもらえ、
    甘えさせてもらえ、
    安心して過ごすことができれば、
    子どものメンタルは安定します。

    そうして、
    少しぐらいのことでは
    心が折れないような強さを身につけていきます。

    たとえ繊細なお子さんだとしても、

    ありのままの自分でいいんだ。
    私は私でいい。

    と思えると、口数は少なかったとしても、
    お友達の言葉で傷つきにくくなったり
    受け流せるようになります。

    そうして、いつの間にか
    自然と仲間の中に受け入れられ、
    楽しく毎日を過ごせるようになります。

    指示や命令、否定をやめ、
    子どもを受け入れてあげましょうね。

    じっくりと話をきいてあげましょうね。

    子育ては学べます。

    私たち自身の育てられ方に疑問を持った場合でも、
    私たちは変わっていけます。

     

    現在、

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    私はどうしても

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    ありのままの自分でいい
    なんて
    思えるんだろう。

    どんなにがんばっても
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    自分を責めてばかりいるのだとしたら

    それはあなたのせいではありません。

    多くは育てられ方によるものです。

    そして、あなたがもしも今

    子育てに悩んでいるのだとしても

    それはあなたのせいではありません。

    ただ単に、学んでこなかっただけです。

    私たちは
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    教えられてきませんでした。

    学んでこなかったのです。

    ですから、子育てが
    わからないのは当然です!

    手探りで必死に
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    私は、中学校でスクールカウンセラーとして
    不登校の子どもと6年間関わってきた経験や

    自分の対人恐怖症の経験から

    「私たち母親はもっと

    子育てのことや
    自分を好きになる方法を
    学んで
    幸せにならなければ!」

    そのような思いが私の中からふつふつと
    わいてきました。

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